彩都 すみれの湯
昨日家族で「彩都天然温泉すみれの湯」に行って来ました。お風呂、岩盤浴、リラクゼーションすべて充実している感じの温泉でした。昨日はお風呂しか利用しませんでしたが、細かな気泡を出す炭酸温泉は少し低めの温度で、ゆっくりつかることが出来ました。お湯の種類も豊富なので、次回は時間をかけて入りたいです。
昨日家族で「彩都天然温泉すみれの湯」に行って来ました。お風呂、岩盤浴、リラクゼーションすべて充実している感じの温泉でした。昨日はお風呂しか利用しませんでしたが、細かな気泡を出す炭酸温泉は少し低めの温度で、ゆっくりつかることが出来ました。お湯の種類も豊富なので、次回は時間をかけて入りたいです。
ゴールデンウィーク最終日、何処かに出かけようか悩んだ末温泉に行くことにしました。主人は利用したことのある、近場の温泉「山空海」です。ちょっと怪しげな、ネーミングに建物、今時の設備の整なった綺麗な温泉ではありませんが、泉質は最高です。また、管理人憲法も納得、静かにゆっくり温泉につかりたい人にもってこいの温泉でした。
昨日久しぶりに「宝乃湯」に行って来ました。三女は学校の為主人と二人、一人で入る温泉は久しぶりです。話し相手も無く、身体を洗ってくれる人も無く、いつも一人で入る主人がちょっと可哀想と思いながら、ジェットバスに長い間寝転んでいたら本日身体のあちこちが痛がゆい感じがしてます。何でも度が過ぎるとダメですね!やっぱり温泉は娘と一緒がいいな、と次回は三女も一緒に行きます。
久しぶりに家族三人でるり渓温泉に行って来ました。今日は冬至とあっていつもの薬草風呂はゆず風呂になっていました。湯ぶねに入るとゆずの香りプ~ンと思わずかじりたくなるような、そんな中 本日初体験が3つありました。その1つはアヒル風呂を体験したことです。アヒルと言ってもおもちゃのアヒルですが親アヒルと子アヒルが湯面一面に群れていました。親子三人童心に戻り、アヒルを水鉄砲代わりにしたり、沈めたり、並べたりと無邪気に遊んでしまいました。そして2つ目はジュースバーで見つけた「シャイブアイス」です。一口で表現すれば、かき氷のようなアイスです。不思議な食感で、今回はミルク味を食べましたが、新鮮な感覚が美味しさ倍増させました。そして最後に黒豆そばです。丹波に近いせいかここのお土産は黒豆製品が沢山あります。その中から今日は黒豆そばを購入し早速帰って食べてみました。細めの麺ですが歯ごたえもあり美味でした。そんなこんなでいつも利用する温泉も楽しかったです。
朝起きるなり、「朝風呂に行くぞ」と主人の声、我が家では朝先に起きるのはいつも主人です。用事を済ます暇も無く三女と急いで朝食を済まし宝乃湯へ向かいます。開湯5分前に到着し、真新しい湯に気持ちよく浸かりました。無色透明の源泉は空気にふれ黄金色で、とても情緒のある温泉でした。ゆっくり温泉気分は最高でしたが、家の用事は夕方からとせわしなく時間が過ぎました。
今日は主人と三田のアウトレットで買い物をしながら「北神戸ぽかぽか温泉」へ関西スパー等(グリーンガーデンモール北神戸)が立ち並ぶ一角にあり、外見はあまり風情はありませんが、黄金色の療養泉はいつまでも身体がぽかぽかとあったまる気持ち良いお湯でした。叉、岩盤浴もフリーで、好きなだけ入る事が出来、何回入ってもOKとの事で、ボディーケアー、エステと他の施設も充実しているので今度はそれらも体験してみようかな…と、本日は「髪切処」でヘアーカットをしてみました。
本日は主人の仕事を済ませながら「熊野の郷」へ行きました。広い館内に和風・バリ風と異色なお風呂があり本日は女性が和風の湯でした。フロントでは研修中と札を付けたスタッフが対応してくれ、ぎこちないものの一生懸命さが伝わり心がほっこりと、浴室も手入れの行き届いた庭に数多い露天風呂とゆったりとつかる事ができ、心地良い時間をすごしました。叉、熊野の郷ではイベントが多く本日は、世界の化石展が開催されていました。日程を気にしない方はイベントカレンダーを参考にして行くのも楽しいかも知れません!
本日雪の降る中、るり渓温泉へ主人と三女の三人で行って来ました。雪景色の露連風呂は絶景と写真でも撮ってみようかなと、前回写真は自由にお撮り下さいと聞いていたので、念の為フロントで確認すると、今回接客されたスタッフはノーと、でも中に入ると本日もバシバシ写真を撮る人が数名、本来なら注意するところですが、これは撮っている人が悪いのでは無く、温泉側の問題と従業員の指導の無さに憤慨です。その後も、一人のスタッフのマニュアル通りの愛想ない対応に少し不愉快の思いで帰って来ました。(勿論写真は、撮りませんでした)でも、駐車場で雪かきし「ありがとう御座いました」と気持ちよく声を掛けてくれた青年はさわやかでした。
本日は主人とドライブしつつ「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」に行きました。家を出た時は「熊野の郷」に行く予定でしたが、何故か「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」へこの温泉は源泉かけ流しで、湯温も30度、38度、42度と種類も多くゆったりとつかれる温泉です。今日は開湯5分前に到着しましたが、すでに20名程の人が待っていました。本当に日本人は温泉が好きなんだなあと、帰りは来た道を戻らず円を描くように一周して帰って来ました。
本日午後から用事もなく、主人と二人でるり渓温泉へ、温泉へまでの道のりは雪がまだ残り、チェーンを巻いて走っている車もあり少し驚きでした。でも、もっと驚いたのは、ジャグジーで写真を撮っている人がいたことです。スチームサウナに入っているとフラッシュが度々光のです。誰が撮っていたのかは分からなかったのですが、気になったので係りの人に「ここは写真撮影OKなんですか」と訪ねると、「大丈夫ですよご自由に撮って下さいね」と少し唖然としました。いくら水着を着ているからと言っても名目は温泉なのにと、盗撮が問題になる中、何処で区切り線を引いているのかな?と思うのは私だけでしょうか……
本日は朝から主人と二人で宝の湯へ、獅子脅しの音を聞きながらゆっくり露天風呂につかりました。いつも一緒の三女は本日習い事の為一緒でなかったので、今日は温泉好きなおばさんたちの会話を聞きながら湯につかっていました。そこで、おばさんたちが「どくだみの葉をアルミで包み焼いた汁をおできに塗るとすぐなおるよ」と、どくだみの話になったのは本日の替わり湯がどくだみの湯だったからです。叉、身体を温め、お肌にも良いと、そんな話を聞くとどくだみの湯に入らないわけにはおられません、湯舟を切り替えどくだみの湯にもたっぷりつかってきました。おばさんたちのうんちくはためにもなってとっても面白かったです。宝の湯は源泉掛け流しがあるので温泉気分が満喫できました。
本日は近場のるり渓温泉に主人と二人で行って来ました。トンネルを抜けるとそこは雪と隣町ですが雪景色、そんな雪降るなかの露天風呂は頭寒足熱言葉の通り、心地よいお風呂でした。岩盤浴も貸切状態の二人きり、途中昼食を挟んだりと、4時間程遊んで帰りました。
今年の三が日は家でおとなしく過ごしていましたが、4日目そろそろじっとしておられず仁左衛門の湯に行く事に、しばらく行かない間に源泉2号とやらが増えていました。この温泉は外観は綺麗とは言えませんが、源泉1号が25度と少し我慢すればつかれるほどの冷たさで、高温風呂と交互に入る事が出来、ゆっくり入れる温泉です。叉、三女のお気に入りの一つですが、帰り際に団体で入浴していた70代のご婦人がキーをなくしたと係りの人にマスターキーでロッカーを開けてもらっていました。念の為に無くなった物がないか確認して下さいね!の言葉に鞄がないと、話を聞くと身から放した隙にキーを盗みロッカーあらしをする人が増えているとかで必ずキーは身に付けておいて下さいねと言われました。その後ご婦人はどうされたか分かりませんが、気の毒と思いながら帰って来ました。
能勢温泉のパスポートが切れた主人はさっそく温泉巡りの再開です。先週木曜日、母の見舞い帰りに尼崎にある極楽湯に入って来ました。この極楽湯はすぐ横にJRが走っておりたまに電車の走行音が聞こえる温泉ですが、湯数も多く叉、再入浴可能とのんびり時間を過ごせる温泉です。そして本日は箕面湯元水春へこの温泉も湯数、湯ぶね種類が多く全部克服しようと思うと2時間以上はかかりそうです。入浴の帰り車中主人は極楽湯も水春も男湯には塩サウナが無かったとぼやいていました。
本日朝から温泉に行こうと何処がいいか考えながら、とりあえず京都方面に行くことに、途中コンビニで日帰り温泉の本を買い壬生やまとの湯へ行く事へ、決定の理由は京都散策が好きな三女が新撰組ゆかりの壬生寺を見てみたいとの事で壬生やまとの湯に決定です。泉質は食塩泉と重曹泉の混合でお肌すべすべでした。http://www.yamatonoyu.co.jp/all/mibu/index.html 勿論お風呂上りは壬生寺を覗いて帰りましたが、ゆっくり散策する事は出来なかったので又ゆっくり来る事にしました。(本日は、秋の壬生狂言の公開をしていました)
本日主人と三女とでるり渓温泉へ、先週はメンテナンス中で体験する事が出来なかったフィッシュテラピー、今日こそは体験するぞと早めに入浴も切り上げ受付に、すると前回は予約は出来ませんとの事だったものが、本日は予約で受け付けるとか?まあいいかと30分程待っていざ水槽へ、水槽の中には可愛い2~5センチほどのお魚が気持ちよさそうに泳いでいました。足を水槽に入れるなり、魚は足に群がりちくちくとまるで電気風呂に足をつけているような感覚が、足を少し浮かすと足の隅々までこしょこしょとこそばいのやら、気持ちよいやらよく分からないまま20分、でもあがった後はなんだか足がすべすべした感じがし、1度は体験してみる価値ありかなと3人で満足して帰って来ました。
昨日三女の絵画教室の後久しぶりにるり渓温泉へ、目的はフィッシュテラピーを体験したくわくわくしながら向いました。温泉に着きフィッシュテラピーの事を係りの人に聞くと温泉入浴後に効果大と言われたので先に入浴する事に、やっぱり湯数が多い分楽しみも倍増とジャグジー、プール、入浴と済ませた後いざフィッシュテラピーへ、ところが水槽はふたがされメンテナンス中とがっかり、係りの人に聞くと15時から16時はフィッシュの休憩時間だとか、それなら先に一言伝えてくれれば良かったのにとショック、この後別の約束もあったので三女とフィッシュテラピーは諦めて次回に延期、今日の目的が果たせなく残念でしたが、身体リフレッシュ気持ちいい汗をかきました。http://www.rurikei.jp/news/images/autumn.jpg
海水浴の帰りには温泉(光の湯)でさっぱりして帰ります。本日は、日差しも無く焼ける事が無かったので、ひりひりする事はありませんでしたが、思いっきり日光を浴びた日は大変です。皆海水浴帰りの人がよく利用するようで、「館内で水着を洗わないで下さい」と張り紙がしてありました。又、ここの温泉は美人の湯と歌い文句があり炭酸温泉でお肌すべすべです。本日は海水浴3時間入浴2時間と魚になった気分でした。http://www.hikarinoyu.com/
久しぶりに温泉めぐりです。8日の日曜に宝塚にある宝乃湯へ、露天の源泉に三女と入りながら、鍾乳石のようなつるつるの岩を見て、私の肌もつるつるにならないかな…と、そこで疑問が「温泉効果で岩はつるつるになる?だったら湯中下の岩もつるつるのはず、でも中の岩はざらざら」とそんな二人の会話を聞いていたおばさんが、そっと教えてくれました。「酸化したら、つるつるになるのよ!」「そうなんだと二人で納得」じゃあ私のお肌は…と疑問も残りましたが、温泉はとっても気持ちよかったです。http://www.meitou-takaranoyu.com/
主人は能勢温泉に毎日のように足を運びます。大きな湯ぶねでたっぷりお湯が使える開放感と、もう一つの楽しみはマッサージです。能勢温泉内で営業している「ほぐし処欅」は10分で1000円とお手頃価格です。我が家にはマッサージチェアーは2台あるのですが、やっぱり本職のもみは気持ち良いようですっかりとりこになっています。(マッサージは色んなコースが用意されています。)
主人は地域活性の為又、温泉好きとあって能勢温泉半年パスポートを開湯と同時に購入しました。会員No.001です。カード色はちょっと変えてアップして見ました。能勢温泉は昨日予想以上に来客が多かったのか、日帰り温泉は午後5時でクローズと入浴する事が出来ませんでした。本日は昼間に家族3人で散歩がてら温泉へ、山を眺めながらぬるめの露天風呂は最高でした。湯上りにはジュースバーで野菜ジュース、マンゴジュース、いちごミルクで喉をうるおし帰って来ました。(ちなみに、入浴は600円、ジュースは250円です)http://www.noseonsen.jp/
能勢温泉本日開店http://www.noseonsen.jp/
地元に能勢温泉が開店しました。「能勢かんぽの宿」あとですが、新たに露天風呂等を増設し地元の人により再開です。新設されていく日帰り温泉と比べると湯数や設備は控えめですが、昔を思わせれる温泉と言う感じで気取らず、疲れる事無くゆっくり湯につかれる温泉です。

本日は家族4人で熊野の郷へ、少しゆっくり目の出発だったので隣接の駐車場がいっぱいで少し離れた駐車場へ、その場所からは牛さん型の自動スロープカーが出ており、20m位の距離ですが遊園地の乗り物気分で乗りました。本日は女性がバリ風、このバリ風の浴槽で疑問に思っている事があったのですが、本日それも解明したような(自分なりに)その疑問は丸い浴槽の淵内側に木の枕の様な物がセットされているのです。子どもたちは器用にそこに頭を乗せ仰向けで寝そべっているのですが、私は耳に湯が入るし、身体は浮くし何て使い勝手の悪い枕だとづっと思っていました。でも、前回の旅行の時にバスガイドさんから旅の疲れを取る入浴方法「旅行中は前屈みの姿勢が多くなるのでお風呂ではイナバウアー(えびぞり)でつかって下さいね!腰もすっきりあごのラインもすっきり疲れもすっきり取れますよ」と、本にその通り、この木の枕は打つむせで使うとなんとフィット気持ちよく入浴する事が出 来ました。そしてお土産に南高梅を(主人がこの温泉のオーナーはきっと和歌山の人なんだよと…だっていつも和歌山の名産を置いているし、ネーミングも熊野古道からとっているんだよと…本当だったらすごい感ですよね!) http://www.kumano-no-sato.com/sanda/index.html
皆の帰宅が本日は早かったのでるり渓温泉に行きました。平日の午後6時半は人もまばらで露天風呂も貸切、サウナも貸切、プールも貸切と優雅に館内使い放題でした。思わず三女とミストサウナの中で歌まで歌いだし、変な声がすると苦情が来ないかなと二人で最後は笑い出してしまいました。帰り道には、鹿の群れと2度も遭遇しのどかさを満喫しながら帰りました。
本日は、大阪市立中央体育館に大阪エヴェッサ対東京アパッチのバスケットの試合を見に行きました。勿論大阪エヴェッサの勝利です。今日はオフィシャルゲームと言う事もあり館内は応援客で一杯で応援エールも迫力がありました。バスケットの事はまだよく分かっていませんが、「おおさかエヴェッサちょちょんがちょん」のエールが耳から離れません。又試合までに時間があったので上方温泉一休http://www.onsen19.com/にも入り又、埋立地舞洲にも立ちよったりと大阪沿岸を一周してきました。
箕面湯元水春http://bvw.jp/ms/suisyun/
本日の朝風呂は箕面にある水春です。ビーバーワールドと言う遊戯施設の中にある温泉で本日ここを選んだ理由は塩サウナがあるからです。湯数も多く時間をかけて入れる温泉です。
1/21(日)本日も朝風呂です、今朝は三田温泉熊野の郷へ朝風呂料金が通常より安いと言う事を知らなかったので少し得した気分に、本日は女性が和風風呂、黒を主流にした欲室内と渓谷を思わせるような露天風呂で湯温も色々あるのでゆっくり入る事が出来ました。http://www.kumano-no-sato.com/
昨日「明日は朝風呂に行くぞ」の主人の言葉で今朝は8時にはるり渓温泉に到着していました。本日はゆっくり温泉につかるのが目的ではなく、体力増強が主流でした。30分はジャグジーで体を温めたりほぐしたり、その後30分はプールで歩行、そして水泳をと水から上がった時の自分の体の重さが何時も以上に感じられ逆にどっと疲れた感じが、でもその後しっかりとリフレッシュし帰宅しました。
こんだ薬師温泉ぬくもりの郷http://yume-konda.com/page.html
三田にあるこんだ薬師温泉に行きました。お正月3が日と言う事もあり、いのししがお出迎えしてくれました。又、つきたての餅や豆腐等の振る舞いがありラッキーと嬉しい気分で温泉に入りました。(この温泉のお気に入りは30度前後の源泉です)
宝乃湯http://www.meitou-takaranoyu.com/
朝枕元で主人が「朝風呂に行くぞ」と、寝ぼけたまま三女と三人で宝乃湯へ、朝風呂は人もまばらでゆったりと左のもみじは露天風呂に入っている時、風に吹かれたもみじが湯面に三女が風流だねと記念持ち帰ったものです。
スーパー銭湯やまとの湯http://www.yamatonoyu.co.jp/index.html
本日は主人の仕事の集金や支払いについて行き、その足で
今津にあるやまとの湯に入ってきました。帰りに甲子園球場の横を通りシーズンオフの球場を眺めながら走って行くと阪神パークの後地には大きなショッピングセンターが建っていました。しばらく来ないと町の様子はすっかり変わっていました。
熊野の郷http://www.kumano-no-sato.com/sanda/index.html
本日仕事の長女はおいて家族4人で三田温泉熊野の郷に行ってきました。名前と若干違った様子でリゾートホテルを思わせるようなバリ風の温泉と和風の温泉に分かれていました。本日は女性がバリ風だったので次回は和風の時に行こうと思います。元湯は有馬温泉と同じような泥湯でした。
酵素浴
本日念願の酵素浴に入ることが出来ました。長女も休みで二人でるり渓温泉へ、酵素浴は個室になっており木の枠の中におがくずとぬかのようなものが入りその中に埋め込まれるような形(砂風呂のような)ではいります。酵素を体内により多く吸収するために全裸で入りますが、初めはあったかいと感じながら、少し時間が経つと自分の血流が波打っているのが感じられました。そしてしたした汗が吹き出てきます。あまり長く入っていると返って疲れるかも知れません。酵素浴の後はしばらくシアタールームで横になっていつものジャグジーに行きました。
かんぽの温泉http://www.kampo.kfj.go.jp/shisetsu/yado1/2272nose/goannai.html
本日は家から一番近いかんぽの温泉に行きました。かんぽの宿は本来宿泊施設ですが日帰り入浴もやっています。歩いていける距離にあるので昔はよく利用していましたが、近場に色んな入浴施設が出来たのであまり利用しなくなりました。でも残念な事に今期で営業終了となるので、営業期間中はかんぽを利用しようかなと、やっぱり今まであったものが無くなるのは寂しいですね!
岩盤浴HP有りhttp://www.rurikei.jp/
仕事の終わりを見計らって主人が電話を掛けてきました。「温泉に行こう」と、昨年の今頃私は40肩だか50肩だか腕が全く上がりませんでした。そんな私を気遣ってか休みの度に日帰り温泉に連れて行ってくれます。本当は酵素浴に入りたかったのですが、予約がいっぱいで岩盤浴にしました。家から車で10分位の場所にあるるり渓温泉は金額も安くゆっくりくつろぐ事も出来ます。今日一日の疲れも取れ体内毒素も取れたようで今では腕もぐるぐる回せます。るり渓温泉お得情報(毎月26日はフロの日で少し割引があります。そして毎週月曜はポイント2倍デーです。)
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