2009年9月10日 (木)
2008年9月30日 (火)
実は
実はソウル旅行後、鼻がつまり、喉が痛く風邪なのか鼻炎なのかわからないまま次の日を過ごしていました。昼間いつものように三女のお迎えに最寄の駅まで車を走らせたのですが、途中手足がしびれ運転不可能になってしまい主人に連絡をとり、病院に行くと原因は過呼吸による手の硬直だったようです。薬も飲み熱も下がり身体はどうも無いはずなのにいまだに車の運転をすることがとても怖く感じます。現在、車中は楽しい音楽をかけ袋持参で必要以上に手を動かし運転しているのですれ違った車は不気味に思っているかも知れませんが、人の目を気にする余裕はありません。早く平常心に戻らないかな…
2008年8月29日 (金)
結膜炎
朝起きると右目が半分しか開きません、いつも充血気味の目がなお更赤目と痛いようなかゆいような眼科に行くと他の患者さんと離れた所で待たされました。調べてもらうと結膜炎 アレルギー性の結膜炎なので人に移る事はないようですが、そういえば毎年イネが実る頃「クシュン、クシュン」とくしゃみから始まる花粉症ですが、今年はいっきに目に症状が出たのかなと…「目はこすらないで下さいね」と言われるとなお更かゆく感じる私の目です。
2007年12月17日 (月)
副腎摘除術
本日母の副腎摘除術は成功でした。他の臓器との癒着も無く左副腎のみを摘除しました。全身麻酔でへそ横から背中に向けて20センチ程きったようです。術後摘除した副腎を見せてもらいましたが、鳥肝の拡大版と言った感じで大きさは10センチ位の400グラム程でした。よくこんな大きなものが体内に収まっていたと驚きですが、無事成功しほっとしました。やはり現代の医学と医師の技術には感謝するのみです。
2007年12月14日 (金)
副腎摘除術
10月に体調を悪くし検査入院をしていた母が、来週月曜に左副腎摘除術を受けることになりました。本来500円玉ほどの副腎が8センチ程に肥大しているようで悪性ではないようですが、摘除することになりました。小さなものであれば腹腔鏡を使い小さな穴を3箇所ほど開けて摘除するようですが、かなりの大きさなので腹部切開となったようです。叉、現在の病院は手術内容を細かく説明する義務があるようで、説明を聞いた姉も母本人もとても不安になっているようですが、医師の技術を信用し無事手術が終わる事を祈るだけです。どんな病気も予防と早期発見が大事だと皆さんも自身の体を労わって下さい。
2007年8月29日 (水)
歯科通い
長年ほって置いた虫歯をやっとの思いで治療する事に、特に大きな虫歯は無いので一日一本ずつの治療です。良いか悪いのか、今通っている歯科医は予約がすぐ取れ、毎日の通院です。治療の前には歯茎に麻酔を打つので治療あとより麻酔後の方がちくちくと顔が歪んでしまいそうです。
2007年6月 2日 (土)
コリはこり
能勢温泉内にある「ほぐし処」をいつも利用している主人は本日面白い事を言っていました。「今日マッサージをしてもらっているとコリと音がした」と、「今の音は」とマッサージ師に聞くと「それがこりですよ」とこっている所はコリと音がするそうです……?
2007年3月 3日 (土)
復活
昨日、インフルエンザかなと休んでいた長女ですが今朝には復活し仕事へ、体調がすっかり良くなった訳ではありませんが「リレンザ」と言う薬が良く効いたようです。リレンザはタミフル同様インフルエンザウイルスA,Bの初期段階で有効なようです。吸入式のドライパウダーの薬でしたが私は初見でした。(何にしろ、早く治って良かったです)
2007年3月 2日 (金)
我が家にも
法の世界では「疑わしきは罰せず」と言いますが、処方箋では「疑わしきはインフルエンザ」昨日から風邪かなと言っていた長女ですが今朝39度の熱がありました。取り合えず仕事へ向いましたが、結局早退しその足で病院へ、今の段階ではインフルエンザかどうか分からないとの事でしたが、薬はインフルエンザ用のものを出してもらったようです。
2006年12月 4日 (月)
消えたポリープ
本日腸に見つかったポリープを削除するため3日前から入院し絶食し下剤をのみ準備万端の姉でしたが、なんと二つあったポリープが消え削除する必要が無くなったとの事でした。本当にこの世は科学では解明できない事が起こりうるものですね!「きっと墓の中の父がポリープを食べてくれたんだよ」と言うと、私のポリープは何処に消えたんだと悩む姉でした。でも良かったね!







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