2009年11月15日 (日)
2009年11月 2日 (月)
2009年11月 1日 (日)
2009年10月31日 (土)
2009年10月24日 (土)
2009年10月 1日 (木)
2009年9月23日 (水)
2009年9月19日 (土)
2009年8月25日 (火)
2009年8月15日 (土)
夏の一日
昨日は朝から神崎海水浴場へ、雨は降らなかったものの、ちょっと肌寒い海水浴、海水浴は早々に切り上げ、あやべ温泉へ、温泉に入る前に一汗流そうと、パターゴルフ
に挑戦です。勿論アンダーで回ったのは、主人のみ、でも、三女はホールイワンを皆に何かおごらなくては、と冗談交じりにコースの人と話し、お風呂の前にもう人登りと、国宝の仁王門
まで登ることに、門近くまでは、車で上がったものの、最後の階段
が飼い主には結構辛い、まだかな、まだかなと、主人と三女に遅れをとってやっと仁王門へ、そこで目にした八十八箇所の石造
、これをお参りすれば四国邊土と同じご利益があるとか、でも誰もお賽銭を持ち合わせておらず、手だけ合わせて戻りました。やっと、温泉に入れるかと思いきや、今度は入浴制限30分待ち、入浴場所を草山温泉観音湯に変更し、丸一日で歩いた夏の一日でした。
2009年8月 8日 (土)
ソウル2日目の夜
夕食は鳥料理だけを扱うお店でサムゲタンにから揚げです。一見グロテスクな感じがしますが、お味は臭みも無く、添えられた塩で、お肉を食べると美味です。から揚げもカラットし、スパシーな味で美味しかったです。夕刻はソールタワーへ、タワーへあがるケーブルは海外、国内の観光客で約30分待ち、普段待つことが嫌いな主人も娘二人の為に、順序良く我慢して並んでいました。ソールタワーに昇にもやはり待ち、降りる時はもっと待ち。でも、ソールタワーからの景色は360度のパノラマで噂の空中トイレを使用し満足です。また、ソウルの若者は、ソールタワーでプローポーズするのが定番のようで、帰りのケーブルの中で、ラブラブのカップルを横目に、「暑いね」と、ソウルの夜も暑かったです。
ソウル2日目の午後は
午後からは、主人と三女、飼い主と次女の二グループに分かれて行動です。やっぱり韓国と言えば「あかすりエステ」ツアーガイドさんに予約をお願いし、「紫露」という女性専用のエステサロンに行きました。勿論、指定の場所への送迎つきで、基本コースにチマチョゴリの写真撮影をおまけでつけてもらい、進められるままにアートメイクを追加しました。飼い主はまゆ、次女はアイライン、各々2万円です。(高いのか、安いのか?)基本コースは黄土浴→汗蒸幕→テーマ風呂→あかすり→シャンプー→きゅうりパック(OR海草パック)→ミスとサウナ→入浴→そして最後にバスタオルで身体を拭いてくれると言うサービスです。時間があればもっと色んなオプションを体験したかったですが、それは次回のお楽しみ、アイラインメイクをした次女は数日上瞼が腫れてしまい。良かったのやら、悪かったのやら悩みましたが、まずは落ち着き一安心。アートメイクは事前に調べ信頼できるお店で受けるのが安心です。(ガイドさん紹介のお店は少し価格設定が高いようです)主人と三女は古宮の散策と南大門の散策をしていたようです。
2009年8月 3日 (月)
2009年8月 2日 (日)
ソウル地下鉄
ソウルの地下鉄は路線地図さえ持っていれば目的場所に行く事ができますが、今回地下鉄利用の際、今までの紙の切符から、プラスチックの日本で言うピタパのようなカードになっていました。そのカード切符は最初に保証金500ウォンを運賃に加算して買うシステムのようで、タッチパネルの前で戸惑っていると、現地のおばさんが、身振り手振りで教えてくれ切符は買えました。その後訳が分からないまま電車に乗っていると、ヨンサマ風の男性が、私達に日本語で話しかけ、切符のシステムが変わったことや、ソウルのことを親切に教えてくれました。何処の国でも人の親切に感謝します。(500ウォンは降車してから、機械で払い戻されます)
2009年7月31日 (金)
ソウル旅行
7月28日から2泊3日で家族でソウル旅行に行って来ました。勿論格安フリーツアー、ホテルの場所指定もしなかったので市内から離れた江東の遁村洞(ドンチョンドン)にあるバリツーリストホテルでした。格安にしてはそこそこの部屋で、2ルーム予約してあったのですが、久しぶりの家族旅行とあって一部屋ですごしました。
2009年7月23日 (木)
2009年7月12日 (日)
2009年6月14日 (日)
2009年5月 9日 (土)
四国八十八ヶ所参り第二回
本日は母と二人で四国八十八ヶ所参り2回目です。第8番熊谷寺(くまたにじ)から第12番焼山寺(しょうざんじ)の5ヶ所のお参りをしました。初夏を思わせる気温の中、少し汗ばみながら、菅笠(すげがさ)が必要かなと回を重ねるたびに持ち物が増えていきそうです。先達さんは前回とは違う人でしたが、それぞれのお話が聞け楽しく聞くことが出来ました。また、第11番藤井寺(ふじいでら)第12番焼山寺の参道の厳しいところはマイクロタクシーを利用し無理なくお参りすることが出来ました。今回もすべてのものに感謝する気持ちを教わりました。「ありがとう」
2009年5月 4日 (月)
2009年4月12日 (日)
ソウル
9日から2泊3日でソウル旅行に行って来ました。今回の旅行は観光よりも買い物と食事を楽しみに、地下鉄を利用しブラブラと散策して来ました。気候は4月だというのに初夏を思わせる陽気で、山には桜ととても綺麗でした。ソウルの人たちもお花見をするそうで、道路はいつもより渋滞していたようです。ソウルはたいてい日本語が通じるので安心して行動できます。
2009年4月 4日 (土)
四国八十八ヶ所参り
本日は母と二人でツアー旅行の四国八十八ヶ所参りに行って来ました。第1番霊山寺(りょうぜんじ)から第7番十楽寺(じゅうらくじ)と幾つかの寺はお参りしたことはあるものの、作法も分からず手を合わせただけですが、本日は簡易遍路姿で授受を片手にお経をあげ、先達(せんだつ)さんに導かれ一日あっと言う間に過ぎて行きました。(四国遍路には先達制度と言う物があるようで遍路の道先案内をしてくれます。また、遍路先導の経験で階級もあるようです)
2009年3月21日 (土)
2009年3月17日 (火)
花灯路
昨日親子三人で、「京都東山花灯路」を散策してきました。京都駅付近に車を止め、花灯路がどんな物なのかよく分からないまま茶わん坂へ、でも人はおらず、灯りも少なく、でも確かに路沿いには灯籠が並んでいる、もしやこの光景が花灯路と少しがっかりしながら歩いて行くと、清水寺辺りから賑やかになって来ました。ライトアップされた寺は、いつもの趣と違い、とても幻想的で、産寧坂、二年坂と下っていくと店の活気と、人の多さでとても賑わい、これが花灯路と感激しました。夜の京都散策もなかなか風情があり、これは一日では回り切れないね…と、でも嬉しいことに、知恩院から高台寺に向かう「狐の嫁入り」を見ることができました。(ちょっと不気味)また、帰り道の祇園では舞妓さんに会うこともできました。(やっぱり、綺麗)今度は円山公園の桜の頃に来ようと思います。(左写真は今年のデザインコンペ最優秀賞「洛花灯」と右写真「大雲院祇園閣」です)
2009年3月10日 (火)
平城宮

いつもは眺めるだけの平城宮跡、本日は資料館で平城宮を下調べし、跡地を散策することにしました。散策の開始は平城宮跡資料館、東の方向遺構展示館に向かいました。(約1.1km)それでは物足りず、大極殿の復元工事の様子を見に行きました。そこでは朱雀門の開門までのビデオが観賞でき、開門時には思わず一人拍手を送ってしまいました。これを見たなら、朱雀門まで行かねばと、南へ歩いて行きました。ただ朱雀門の裏手には近鉄電車が走っているので、少し東に道を寄れ踏み切りを横断しました。(約1.3km)すると艶やかな朱色の朱雀門に到着です。感動のひと時、大きな扉の銅飾りにタッチしました。その後もしばらく平城宮跡を散策し、なんだか雅な気分になりました。来年は(平成22年)平城遷都1300年歴史を振り返るとなんだか優しい気持ちにもなれたように感じました。大極殿の完成が待ち遠しいです。
2009年3月 9日 (月)
お水取り
3月7日、東大寺二月堂「お水取り」に行って来ました。本来は3月12日の深夜に行なう「お香水(おこうずい)」汲みの日を「お水取り」と言うようなので、修二会(しゅにえ)と言うのが正しいようです。土曜日とあって二月堂前は人、人、人で一杯で、皆カメラを構え7時から始まる松明を今かと待ち構えました。火の粉を被っても良い服装で出向きましたが、火の粉が舞う辺りは人で埋め尽くされていたので、松明の見える場所で1時間ほど待ちました。いざ始まると、思っていたイメージと違い(いっきに松明に灯りをつけ欄干を駆け巡ると思っていましたが)1本づつの松明が交代に欄干を通りました。イメージしていた様子は3月14日最終日に行なわれるようす。でも松明が通る度に歓声があがり、カメラのフラッシュがバシバシと光りました。752年より1258回行なわれる伝統行事、罪を懺悔しながら一度は体験の価値ありと思います。
2009年2月19日 (木)
2009年2月18日 (水)
城崎温泉西村屋のおもてなし
西村屋で沢山のおもてなしを受けました。それは決した堅苦しい物ではなく、心地良く過ごさせるものでした。門の外には番頭さんらしき人が(ひょっとして、支配人)気持ちよく出迎えてくれます。そして、仲居さんたちも礼儀正しく清楚な感じで、私達の姿を見てからサイズのあった浴衣を用意してくれました。食事の間も程よく運ばれ、交わす言葉もつかず、離れず程よい感じでした。そして女将と思われる副支配人のお部屋周りの挨拶と、細部にわたる心遣いがまた来ようかなと感じさせました。実は今回の旅行は長女夫婦が予定していたものですが、私達夫婦の所に回って来ました。こんな贅沢をさせて貰ってよいのかと、ちゅうちょしましたが、言葉に甘えて行ってきました。たまにはちょっとリッチな気分も良いものと最高の旅行でした。この後は道中の様子を書き込んで行きます。
2009年2月17日 (火)
城崎温泉満喫
いつもなら、時間を気にし外湯を1つしか入らない城崎ですが、本日はお泊りとあって外湯巡りを満喫しました。まずは宿の側の「御所の湯」からです。御所の湯の露天風呂は滝から湯が流れ入る感じで、広さもそこそこ、城崎では人気のある湯のようですが、主人は滝の音がうるさく感じたようです。そして次に「一の湯」です。一の湯の露天風呂は洞窟になっており、他の湯に比べると少し低めの湯で主人のお気に入りでした。そして、駅前にある「さとの湯」。ここはスパ風の温泉で休憩室、湯数も多く子ども連れには一番良いかも知れません。また、露天風呂は3階部分に設置されここも主人のお気に入りの一つでした。そして最後に「柳の湯」。ここは少しの小さめの湯ですが、身体を温めるにはちょうど良いかも知れません。こうして4つの外湯を巡り、7つの外湯を制覇する事が出来ました。後は宿のお風呂にゆっくりつかります。
2009年2月12日 (木)
なばなの里
昨日親子3人で日帰りツアー「なばなの里」に行って来ました。途中上野、長島ジャズドリームに寄り、「忍者雪がくれの鍋」を食べ、買い物をし、なばなの里につきました。祝日の昨日は人が多くイルミネーションの点灯の瞬間をみようとメイン箇所は言うまでもなく人の山になっていました。でも里一面に広がる光は壮大でとても綺麗かったです。でも光はまじかで見るより、少し遠めに見るほうが綺麗ですよね!そしてもう一点感度したのはベゴニア展です。館内一杯に広がる花々は圧巻で、昨日は、光、花のシャワーを浴びてきました。そして今回は、三女の撮った写真と私の撮った写真を並べて見ました。カメラの機種も違いますが、撮り手の感性でイメージもかわるものですね。(左写真が三女の撮った写真です)
2009年1月25日 (日)
2008年11月17日 (月)
2008年11月16日 (日)
2008年11月 9日 (日)
天王寺
本日は親子三人で天王寺にある大阪市立美術館に93回二科展を見て来ました。デスクの上で見る絵も素敵ですが、やはり美術館に飾られた作品はなんとなく趣きが感じられ心に栄養を一杯頂きました。その後はお腹に栄養をと通天閣周辺で食べ歩きです。やっぱり串かつとレストラン風のお店(なにわ八圓)で頂きました。(テレビ紹介のあったお店はどこも列が出来一杯だったので)その後、のぶちゃんマンのお店でパンを食べ他には都そば、焼銀杏とお腹も栄養一杯です。そして嬉しいプレゼントを頂きました。銀杏屋さんのお兄さんが「これあげる」と一粒の銀杏をくれました。それは面が3つある珍しい銀杏のようで幸せになる銀杏だよと手渡されました。大事に持っておきます。その後はいつものように温泉(水春)に浸かって帰りました。
2008年11月 3日 (月)
新幹線とマイコペン
本日私は新幹線で東京へ、主人と三女はコペンで筱見四十八滝(しのみしじゅうはちたき)へ出かけたようです。「48の滝があるの」と聞くと滝の数は8つ、「じゃあ四十八ではおかしくない」と、謂れは始終流れているから四十八だそうです。納得!今日は6つ滝を見てきたようで、残りの2つは登山のいでたちでないと無理なようです。機会があれば今度は私も一緒に行きます。(手洗い滝・弁天滝・肩の滝・長滝・シャレ滝・大滝・二の滝・一の滝)
2008年11月 2日 (日)
東映太秦
本日は東映太秦へ、チケットは道中ローソンで割引チケットを購入し3枚で500円お得となりました。イベントリストを事前に用意していたのでショーはスムーズに見る事が出来ました。特に斬られ役日本一と言われる福本清三さんの殺陣ショーは感動もので主人は瞬きも忘れ見入っており、福本清三さんが斬られた後は少しうるうるしていたようです。他にも忍者ショーや、がまの油売りと沢山のショーを見る事が出来ました。その合間に時代劇シーンに登場する屋敷町や日本橋と中でも三女のお気に入りは新撰組屯所です。新撰組大好き三女は扮装写真館で新撰組の格好をし写真も撮りました。娘ながら、意外と様になった姿にカッコイイと思ったのは親馬鹿かなと…。5時間ほどゆっくり、じっくり楽しみました。三女はお土産に忍者変装セットを購入し、太秦で着替えようか悩んだ末、やっぱり家で着ることに、帰りは前回と同じく京都の仁左衛門湯であったまり帰路につきました。次回はお姫様に扮装してくれないかな…
2008年10月26日 (日)
2008年10月20日 (月)
2008年10月14日 (火)
高野山旅行を終え
実は、三女も私も高野山奥の院灯籠堂の地下に入れることも、217年ぶりの千手観音の御開帳があることも何も意識なく旅行に参加しました。ただなんとなく「高野山に行って見たい」と言う三女の言葉に「行ってみようか」と、でもこれも何かの縁だったのかもしれません。1週間遅ければ灯籠堂にも入れなかったようで、本当に貴重な体験ができ最高でした。今度高野山に足を運ぶ時はちゃんと数珠を持って行こうと思います。
2008年10月13日 (月)
高野山旅行で得たうんちく
高野山旅行で一の橋観光センターのガイドさんに聞いたうんちくです。1.お参りは行きと帰り同じ道を通らない。(仏がついてもどらないように)2.高野山の表通りには肉屋、魚屋は存在しない。(仏に仕える町だから)3.数珠は止め玉が一つ多い方を上にして使用する。叉は房を上にして使う。(玉は仏様を意味しているから)4.御廟橋(ごびょうはし)の橋板は36枚、心をこめ礼拝しながらわたる。(一枚一枚の板に仏様を現す梵字が刻まれているありがたい橋だから)5.高野山攻めをした織田信長の墓もある。(広い心の持ち主だから)6.昔のお墓は、五輪塔が主流。(五輪は宇宙=空・風・火・水・地を意味し極楽浄土にいけるように)7.墓石の中は空洞。(石に穴を開け軽くし、その部分に木を通して運びやすくした)他にも沢山のお話を聞きましたが、覚えきれませんでした。
高野山奥の院
昨日は三女と日帰りバスツアーで高野山へ早朝5時半自宅出発です。三連休の中日とあって高野山は人で一杯でした。初めて訪れる三女にはツアーより個々でのんびり見学する方が良かったかも知れませんが、初めて聞く専門ガイドの案内で今まで訳判らずお参りしていた私も間違いだらけに気付き新しい発見で一杯でした。叉、普段入る事の出来ない灯籠堂の地下では弘法大師御廟(こうぼうだいしごびょう)の真下に行け、さぞご利益ありそうな数珠に触れることもでき、一生安泰の予感がしました。
2008年9月29日 (月)
ソウル旅行を終えて
今回も家は長女に任せ夫婦でのツアー旅行でしたが、自由時間がたっぷりあり、何処へ行こうか迷いました。企画ツアーとは違い個々で行く観光は、最短コースではないので非常に沢山の距離を移動したように感じました。叉ソウル市内の道路は道幅がとても広く目の前に見える目的地にもなかなかたどり着く事が出来ませんでした。そして主人は現地の人からすぐに日本人と気付かれていたようで「社長鞄あるよ、時計あるよ」としきりに声をかけられていました。それは主人の容貌が坊主頭にひげ面顔だったからです。韓国の人は両親に心配をかけてはいけないとひげは生やさないようです。(親より老けて見えるからだそうです)そんなかんだで4日間もあっという間に楽しく過ぎました。今回は出発の見送りは長女、お迎えは次女といつも娘たちの好意に甘える私達夫婦ですが、夫婦仲の悪い両親より元気に仲良く飛び跳ねる両親がいいですよね…?
ソウルでの買い物2.
海外と言えばやっぱり免税店でのお買い物です。今回は新羅免税店、ロッテワールド免税店に立ち寄りましたが、特に欲しいブランド商品も無く、イッコウさんお勧めの「どんだけ~」商品のBB系の化粧品を皆につられて購入しました。私自身が「どんだけ~買うの~」状態でした。
2008年9月28日 (日)
2008年9月 3日 (水)
2008年9月 2日 (火)
2008年9月 1日 (月)
2008年8月31日 (日)
2008年8月13日 (水)
2008年8月 5日 (火)
鹿児島旅行を終えて
今回も新しい発見を沢山しながら楽しい旅行が出来ました。家族だけの旅行では各々が我ままを言いルーズになりがちですが、ツアー旅行では規則正しい工程で叉、沢山の人と出会え旅の感動は勿論の事ですが、人の情を沢山感じられると思いました。沢山の人と係わればその分人は優しくなれるそんな思いがした旅行です。
2008年8月 4日 (月)
鹿児島旅行(その7)
(指宿シーサイドホテル)本日泊まりのホテルです。部屋は少し小さめのツインベット、食事は大広間のテーブルで満腹です。叉、何処かの歌手のイベントつきと楽しく、美味しくいただきました。今回の温泉での一番の楽しみは砂蒸し風呂 、大浴場に隣接してビーチを思わせる砂のお風呂が通路を挟み左右に広がります。一人ずつの間隔に枕が並べられ、チケット購入ご手渡たされたガウンをまとい、頭にはタオルを巻き砂に横たわると温泉のお兄さん、お姉さんが(実は年配の方々ですが、ガイドさんが気持ちよく砂をかけてもらうにはそう呼んでね!と)砂をスコップでかぶせてくれました。その砂の重みと暖かさがとても心地よく、10分から20分の入浴と特に決まった時間はないようですが18分程入りました。とても気持ちよかったので、次回海水浴に行く時には主人が砂に埋めてくれるそうです。なんだかちょっと恐ろしいですが…
2008年8月 3日 (日)
鹿児島旅行(その5)


(屋久杉見学工場)「 屋久杉見学工場 」と言うのは会社名のようです。現在は世界遺産の為伐採が出来ないので登録前に伐採した貴重な屋久杉を加工し商品にしているようです。館内は杉の香りが漂い私自身浄化されそうでした。 そして何よりも屋久杉リングこけしの工程見学は職人技で感動一杯でした。一本の木を のみで削りこけしの首にリングを作ります。勿論このリングは決して取り外す事が出来ない為「分かれない」の縁起物のようです。私達は実演で作られた出来たての加工無しを購入しました。そして焼酎などを入れるサーバー樽の購入です。本来は節が無く年輪の細かな物が上質のようですが、値段もお得で、がらにも見える節あり樽を購入しました。樽の中に焼酎を入れておくと味がとってもまろやかになるそうです。お楽しみ!
2008年8月 1日 (金)
鹿児島旅行(その1)
伊丹空港から鹿児島空港へは、うとうとする暇もなく1時間ほどで到着です。第一観光は空港の側にある焼酎工場(バレルバレープラハ)で焼酎の試飲とショッピングです。ここはもともとお酒を造るのがメインでは無く麹菌を作る所だったようです。昔ながらの酒造方で大きなたるに一滴づつ垂らして作る「ちんたらりん」は予約でしか購入できない幻の焼酎のようです。残念ながら「ちんたらりん」の試飲はありませんでしたが、いくつかの種類の焼酎を試飲し心地よいきぶんでした。叉ここの社長さんは美味しいビールを求めて世界を旅し、たどり着いたのがチェコビールだったようです。その為敷地内はチェコの町並みが再現され美味しい霧島ビールもありました。
2008年7月31日 (木)
指宿温泉
7月30、31日と指宿温泉旅行に行き先ほど家に戻って来ました。毎回の事ながら、長女に三女と猫のたまの世話をお願いし、その上伊丹空港への送り迎えもお願いしてしまいました。伊丹空港からの帰り道に皆で夕食をとり、お酒好きな長女と主人はアルコールと帰りは私の運転となりましたが、普段炊事をしない長女ですが、ちゃんと手料理で三女と美味しく食べたようで、やる時はやるものだと関心しました。旅行の様子は随時更新して行きます。
2008年7月 3日 (木)
マレーシア旅行を終えて
本日マレーシア旅行のブログをアップしながら先週の今頃はマレーシアにいたんだと、はるか遠い出来事のように感じています。旅行先での楽しい思いでも日常の現実に戻ると慌ただしい時間に追われ、本日はマレーシアで流した汗以上に一人汗を流していました。(ずぼらをしていた掃除と畑の様子を見るためです)また何処かに行きたいな~と、今月は指宿旅行を申し込みました。今回のツアーは参加9名で、その内2名はマレーシアの親戚に会う為の参加だったので実質7名での行動となり、とても和気藹々と家族的な旅行でした。その中の親子で参加のお嬢さんは中学卒業後、アメリカに留学し、現在はカナダの大学の4年生と夏休みを利用しての参加のようでした。ホテルやレストラン、どんな場面でも流暢な英語での会話を聞き主人は三女を何処かに留学させようかと、おとぼけた事を言っていました。
マレーシアの旅(その8)
観光も終わり、夕食までホテルで休憩です。その自由時間を使いホテル横にあるショッピングモールの散策です。ショッピングモールを歩いていると、品種が違うだけで、形態などは日本と変わりなく違和感全く感じませんでした。ここなら私一人でもお買い物できそうと、地階で現地のフルーツや夜食を購入し、マッサージ屋さんで、1時間たっぷり足マッサージを受けてホテルに戻りました。
2008年7月 2日 (水)
2008年7月 1日 (火)
2008年6月29日 (日)
マレーシア旅行(6月25日から29日)
6月25日から29日の5日間主人とマレーシアツアー旅行に行って来ました。三女の送り迎えや食事は姉二人がちゃんとしてくれるので心配なく旅行を楽しむ事が出来ました。南国のマレーシアは外気温は34℃ととても暑いのですが、ホテルや移動バス等クーラーがよく効き長袖を手放すことは出来ませんでした。マレーシア旅行の様子はまたアップして行きます。とりあえずお留守番ありがとう御座いました。
2008年5月 2日 (金)
山中温泉ぶらり旅(そ13)
今回最後の散策は彦根城です。築城400年とあって城前には入場用のロープが張っていましたが、本日は平日で時間も少し遅かった為か待ち時間もなく入る事が出来ました。やはり、古いお城は木材一本からも歴史が伝わってくるようで、和の心を再認識しました。三階建ての小さめのお城ですが、急な階段を三階部分まで一気に登り、階下しながら建物見学です。360度の景観もさるものながら、敵が攻めてくるのいつもここから見張っていたのかと思うと少し切なくなったり、でも可愛い彦にゃんに会うことも出来、やっぱりハッピーと今回も楽しい旅行が出来ました。これも優しい主人と家族のお陰と早速今度は何処に連れって行ってくれるのと次回を楽しみに待ってます。(入城料600円、駐車場400円)
山中温泉ぶらり旅(その7)
兼六園から来た道を戻り山名温泉へ到着です。「湯快リゾート山中グランドホテル」はちょっと温泉街から外れたところにはありますが、値段も安く、食事、設備、マナーもよく満足いくホテルでした。主人はぶらっと一人旅する時に利用するようで、本日私は始めてのお泊りでしたが、これなら各地の湯快リーゾートも利用してみようかなと思いました。ただし食事はバイキングです。(一泊一人7950円プラス1500円で飲み放題でした。実は私は飲み放題にするつもりはなかったのですが、仲居さんにお二人でないと飲み放題にはできませんと、そんな訳で、ついついお酒が進み食事の味はあまり記憶にありません、でも美味しく、楽しく食べて飲んだと記憶してます)
2008年4月29日 (火)
2008年4月28日 (月)
豊岡散策(その2)
北近畿豊岡自動車道を降りて少し走ると「海鮮せんべい但馬」があります。 本日第二のぶらりはせんべいの試食です。ここは、ツアーコースによく組み込まれているお店で、沢山の種類のせんべいを試食する事が出来ます。その上、コーヒーが無料と休憩テーブルも完備され、いたれり、つくせりのお店です。最初は美味しく感じる試食も数を重ねるうちに何の味が美味しかったのか分からなくなってしまいますが、私の一番のお勧めは、出来たてのイカフライ、工場もかねているので、せんべいやイカフライの出来あがる様子も見学でき、大人も子どももお勧めのぶらりコースです。ここでの買い物はピーナッツあられ、せんべいの詰め合わせ、イカフライ 1250円です。
豊岡散策(その1)
昨日は主人、三女の三人で豊岡をぶらりと、主人の第一の目的は豊岡鞄でのショッピング。北近畿豊岡自動車道を走り、道の駅「但馬のまほろば」で休憩です。嬉しいことにこの自動車道は春日JCT~和田山JCTは通行無料ただし、遠坂トンネルのみ300円とちょっと得した感じが、叉この「但馬のまほろば」色んな施設が併設されておりぶらりにはもってこいです。本日第一のぶらりは「古代あさご館」入館です。館内の展示室は無料で入れ、土器や、埴輪が展示されています。中でも特別展示室の但馬王古墳「三角縁神獣鏡」は鹿おとこ(テレビ番組)を見ていた私にとっては感激の一点でした。ここでは草餅ときな粉餅を買いました。(100円X6個)
2008年4月 8日 (火)
2008年4月 7日 (月)
2008年4月 6日 (日)
2008年3月 9日 (日)
2008年1月 5日 (土)
2007年12月24日 (月)
箱根、富士ドライブ旅行を終えて
一泊二日のドライブ旅行、運転は主人と次女が引き受けひたすら道中眠り続けた私です。車中眠りすぎたのか、本日地面がづっと揺れている感じがしていましたが、箱根に、富士と日本には本当に素晴らしい景観が沢山あります。今度は何処に行こうかなと……
2007年11月29日 (木)
タイ旅行を終えて(その2)
タイの現地の人はとてもおっとりしているので、ものをお願いしても気長に待っていないと、言った分だけのことをしてくれるようです。又、急いで走ることもありません、走っているのは逃げる泥棒だけだと、叉、お買い物は真新しいショッピング館では少し上乗せ価格になっているようなので、値切るなら、昔からある少し古そうなお店の方がいいです。品質を考えないなら、露天が一番安く値切ることも出来ますが、交渉はまず半値からとガイドさんに教わりました。免税店でのお買い物もバンコク市内にある「TFS」でゆっくり買い物をすることができるので空港ではラウンジでゆっくりくつろぐことが出来ました。本当に楽しい旅行でしたが、これも家庭や、職場を守ってくれる、家族、仲間がいるからだと感謝します。
2007年11月28日 (水)
タイ旅行(その21)
タイ最後の観光はバンコクで一番高いビル、バイヨークスカイホテル78階でのバイキング料理です。世界各国の料理が用意されているバイキングでお味噌汁までありました。食事の後は88階展望室でバンコクの夜景を楽しみます。バンコクの交通渋滞も凄いものでその車の渋滞の様子を観るのも観光になっているようです。(展望室は自動で回転するのでゆっくりと景色を見ることが出来ます)
2007年11月27日 (火)
2007年11月26日 (月)
2007年11月25日 (日)
タイ旅行(その2)
今回宿泊したツインタワーホテルです。http://www.ichioshi.org/Hotel/twin_tower/index.htmホテルに着いたのは夕刻10時頃、それでもスタッフは少し甘めのウェルカムドリンクで心よく迎えてくれました。ただし荷物は各自でお部屋まで、ボーイさんに頼むと荷物がいつ部屋に届くか分からないので本日は自分たちで、と言ってもスーツケース一つだけですが。 


























































































































































































































































































































































































































