2009年11月15日 (日)

箕面の滝

091115 0911152 朝、主人の「行くぞ~!」の声で起床です。午前7時天気がいいので箕面へ紅葉を見に行こうと、起床30分後7時半には出発です。主人の突発性行動はいつものことなので、三女も飼い主も準備OK、朝一の道路は込む事無く、駐車場もスムーズにIN、早起きは三文の徳と嬉しいそうに主人は呟いていました。箕面の滝もゆっくり見ることが出来ましたが、紅葉には少し早かったようです。でも、中には赤く色づいたもみじもり、日本の四季に感動です。箕面名物もみじ天ぷらも買い満足満足、本日の写真は三女作でした。

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2009年11月 2日 (月)

かめ

かめ

前右足・後左足、前左足・後右足と気持ち良さそうに泳いでいました。

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2009年11月 1日 (日)

猿沢池の鹿と亀

0911014 0911013 0911015 猿沢池のほとりで、まるで置物のように大きな鹿が座っていました。恐る恐る近づきアップで鹿のお顔をパチリと、亀も気持ち良さそうに泳いでいました。

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奈良散策

091101 0911012 本日は正倉院展を見る為に、昨日から奈良入りです。奈良入りと言ってもホテルでの一泊では無く、奈良に住む次女の部屋に布団持参で押しかけです。次女から「朝はすごく込むよ」と、聞いていたので、まずは奈良町の散策です。猿沢池、奈良公園を回り奈良国立博物館へ、思ったよりも、列をなしていなかったので、正倉院展を見ることに、所が展示室は人であふれ、暗めの照明、ケースの中の展示品を観るのは一苦労、でも66品点どの品もやはり宝ものでした。11月と言うのに夏のような暖かさ博物館横の池で鹿が水浴びしていました。

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2009年10月31日 (土)

四国八十八箇所参り第6回

28、29日一泊のお遍路です。今回は第37~第43番までの7ケ寺参り、高知の端足摺岬まで、全走行1200キロを母とバスに揺られ遍路に行きました。第37番岩本寺(いわもとじ)の大師堂の縁下には左に山姥、右に(?)忘れましたが、こんなお顔がありました。091028 0910282

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2009年10月24日 (土)

亀岡祭

091024 0910242 0910243 0910244 0910245 亀岡祭の宵宮を見て来ました。どこでお祭をしているのか分からず亀岡城後のお堀をぐるっと回りかなり遠回りをして目的地に、亀岡祭は一箇所の場所で縁日のように開かれているのではなく、各町が鉾を飾り、地元の人たちで盛り上げている地域の祭りのようでした。鉾の中では子どもや大人がお囃子を披露し厳格な儀式のようでした。鉾には町の名前が付けられ飾りつけや形も違いお囃子も違うように聞こえました。柳町の高砂山鉾は尉と姥がご神体で鉾の横に飾られていました。本町の三輪山は鉾の周りに提灯が沢山飾られていました。

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2009年10月 1日 (木)

コペンでぶらり(下呂温泉)

0909284 0909285 日本三名泉の一つ下呂温泉での宿泊は「ゆかいリゾート下呂彩朝楽別館」です。選んだ理由は7800円と低価格にも係わらず、サービスも良好、そしてなんと言っても1500円の飲み放題、飼い主と主人はしっかり飲ませていただきました。

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コペンでぶらり旅(白山スーパー林道)

090927 0909272 0909273 0909275マイコペンをオープンにし北陸道を走ります。目指すは小松IC、そこから白山スーパー林道に向います。どうしても入りたかった「親谷の湯」は、姥ケ滝をバックに混浴の露天風呂です。駐車場から、700m程山道を下っていくと、自然に囲まれた簡素な風呂が現れます。

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2009年9月23日 (水)

日帰りツアー

090922 0909222 昨日「松茸・三大牛・伊勢海老三大味覚食べ放題と近江水郷めぐり」という長い名前の日帰りツアーに行って来ました。シルバーウィーク真っ只中、天気が曇の為かさほど路は混むことなく、時間通りの行程でした。今回の旅行のメインはやはり三大味覚食べ放題、と言ってもそんなに食べれるものではありません、三女と飼い主は、食い気よりも観光と、水郷めぐりをわくわくと、水辺はあしに覆われ小さな島に囲まれた水郷を小舟でゆっくり観光はとっても素敵でした。時折船頭さんの説明に「ふむふむ」と長閑なひと時でした。

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2009年9月19日 (土)

黒川ダリヤ園第2部

本当に沢山の種類で、これもダリヤと驚きが一杯でした。いただいたダリヤの種を忘れないように春に蒔きます。

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黒川ダリヤ園

0909195 本日は娘と三人で黒川ダリヤ園に行って来ました。園内には、簡易の休憩場所もあり、駐車場(小さめの)も無料、そして綺麗なお花を見るのも無料と申し分なしです。咲いてる花をただ綺麗ね、と眺めていると面白みが味わえませんが、一輪一輪名前を確認しながら見ていると、とっても楽しかったです。(帰りにほんの気持ちだけ募金をさせて頂きました。)

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黒川ダリヤ園

本当に綺麗なダリヤの花が、園いっぱいに咲いていました。

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2009年8月25日 (火)

四国八十八ヶ所参り第5回

090822 22日の土曜日いつものように母と四国お遍路へ、今回は高知室戸岬にある24番札所 最御崎寺(ほつみさきじ)から26番札所 金剛頂寺(こんごうちょうじ)の3ヶ寺のお参りです。思った以上に階段がきつく、これも修行きっとご利益があるに違いないと、汗をかきながら母と階段を昇りホット一息、がん封じの椿をなぜ、一粒万倍の釜を拝み今回も無事遍路旅ができました。

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2009年8月15日 (土)

夏の一日

昨日は朝から神崎海水浴場へ、雨は降らなかったものの、ちょっと肌寒い海水浴、海水浴は早々に切り上げ、あやべ温泉へ、温泉に入る前に一汗流そうと、パターゴルフ090814 に挑戦です。勿論アンダーで回ったのは、主人のみ、でも、三女はホールイワンを皆に何かおごらなくては、と冗談交じりにコースの人と話し、お風呂の前にもう人登りと、国宝の仁王門0908142 まで登ることに、門近くまでは、車で上がったものの、最後の階段0908144 が飼い主には結構辛い、まだかな、まだかなと、主人と三女に遅れをとってやっと仁王門へ、そこで目にした八十八箇所の石造0908143 、これをお参りすれば四国邊土と同じご利益があるとか、でも誰もお賽銭を持ち合わせておらず、手だけ合わせて戻りました。やっと、温泉に入れるかと思いきや、今度は入浴制限30分待ち、入浴場所を草山温泉観音湯に変更し、丸一日で歩いた夏の一日でした。

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2009年8月 8日 (土)

ソウル夏のスイーツと言えば

090730 ソウルの夏のスイーツはなんと言ってもパッピンスと、着いた日から、「パッピンス、パッピンス」と やっと口に入ったのは帰りの金浦空港のお店です。本当は、抹茶パッピンスが食べたかった三女、お味は違ってもやっと食べれて満足、満足、今回体験できなかった事はまた次回の楽しみと、楽しい家族旅行が出来ました。

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ソウル2日目の夜

0907295 0907296 0907297 夕食は鳥料理だけを扱うお店でサムゲタンにから揚げです。一見グロテスクな感じがしますが、お味は臭みも無く、添えられた塩で、お肉を食べると美味です。から揚げもカラットし、スパシーな味で美味しかったです。夕刻はソールタワーへ、タワーへあがるケーブルは海外、国内の観光客で約30分待ち、普段待つことが嫌いな主人も娘二人の為に、順序良く我慢して並んでいました。ソールタワーに昇にもやはり待ち、降りる時はもっと待ち。でも、ソールタワーからの景色は360度のパノラマで噂の空中トイレを使用し満足です。また、ソウルの若者は、ソールタワーでプローポーズするのが定番のようで、帰りのケーブルの中で、ラブラブのカップルを横目に、「暑いね」と、ソウルの夜も暑かったです。

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ソウル2日目の午後は

0908293 0907294 午後からは、主人と三女、飼い主と次女の二グループに分かれて行動です。やっぱり韓国と言えば「あかすりエステ」ツアーガイドさんに予約をお願いし、「紫露」という女性専用のエステサロンに行きました。勿論、指定の場所への送迎つきで、基本コースにチマチョゴリの写真撮影をおまけでつけてもらい、進められるままにアートメイクを追加しました。飼い主はまゆ、次女はアイライン、各々2万円です。(高いのか、安いのか?)基本コースは黄土浴→汗蒸幕→テーマ風呂→あかすり→シャンプー→きゅうりパック(OR海草パック)→ミスとサウナ→入浴→そして最後にバスタオルで身体を拭いてくれると言うサービスです。時間があればもっと色んなオプションを体験したかったですが、それは次回のお楽しみ、アイラインメイクをした次女は数日上瞼が腫れてしまい。良かったのやら、悪かったのやら悩みましたが、まずは落ち着き一安心。アートメイクは事前に調べ信頼できるお店で受けるのが安心です。(ガイドさん紹介のお店は少し価格設定が高いようです)主人と三女は古宮の散策と南大門の散策をしていたようです。

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2009年8月 3日 (月)

ソウル旅行2日目の朝

090729 0907292 2日目の朝は免税店めぐりです。今回は新羅免税店・ロッテワールド免税店・ホテルロッテ免税店の3点をツアーガイドさん同行で、ワゴン車に乗って巡りました。私達家族だけなので、特に時間を気にする必要もなく、BBクリーム(日本価格の半値でした)や、お土産を購入しました。商品の金額は、何処の店でも差異はなく、ただ、購入後のおまけや、記念品に差があったくらいです。昼食は石焼ビビンバに冷麺でしたが、娘二人は冷麺は気に召さなかったようです。石焼ビビンバもコツジャンを入れすぎてハアハア言いながら食べていました。(店によってコツジャンの辛さは違うようですね)

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2009年8月 2日 (日)

ソウルでの行程(1日目)

090728 初めてソウルに行く娘たちの為に私なりに二泊三日の行程を組んでみました。初日はホテルから地下鉄に乗り、東大門を観光し、食事の後ソウルタワーへ、所が実際は退社時間にかち合い大幅に時間ロス、ソウルタワーは明日の夜に変更です。でも、東大門での、観光は楽しかったです。食事は屋台で、チジミ、トッポギ、海苔巻き、そしてサービスでおでんと沢庵です。飲みものは、マッコリ、本場で飲むマッコリは安くてとっても美味しかたです。こんなにお腹いっぱい食べたのに、値段はなんと19000ウォン(1500円位)でした。日本語も通じ親切元気な女将さんのいる屋台でした。初めての方でも、メイン通りの屋台なら安心して食事ができます。

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ソウル地下鉄

ソウルの地下鉄は路線地図さえ持っていれば目的場所に行く事ができますが、今回地下鉄利用の際、今までの紙の切符から、プラスチックの日本で言うピタパのようなカードになっていました。そのカード切符は最初に保証金500ウォンを運賃に加算して買うシステムのようで、タッチパネルの前で戸惑っていると、現地のおばさんが、身振り手振りで教えてくれ切符は買えました。その後訳が分からないまま電車に乗っていると、ヨンサマ風の男性が、私達に日本語で話しかけ、切符のシステムが変わったことや、ソウルのことを親切に教えてくれました。何処の国でも人の親切に感謝します。(500ウォンは降車してから、機械で払い戻されます)

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2009年7月31日 (金)

ソウル旅行

7月28日から2泊3日で家族でソウル旅行に行って来ました。勿論格安フリーツアー、ホテルの場所指定もしなかったので市内から離れた江東の遁村洞(ドンチョンドン)にあるバリツーリストホテルでした。格安にしてはそこそこの部屋で、2ルーム予約してあったのですが、久しぶりの家族旅行とあって一部屋ですごしました。

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ソウルタワー

七色に輝くソウルタワー

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2009年7月23日 (木)

海水浴

0907192 090719 海の日の前日今年初の海水浴へ、天気は心配なものの雨ならドライブでいいかと、いつもの神崎海水浴場へ、この日は所要時間は変わらないのに何処まで走っても高速1000円に便乗し高速で海へ向いました。(実際は800円)海水浴場は思ったより人も多く天気もどうにか持ちましたが、海水浴は早めに切り上げ、舞鶴が見渡せる五老ヶ岳のタワーへ行きました。着くと同時に雨が降り出し、景観はあまりよくありませんでしたが、試飲のめかぶ茶を頂いて帰って来ました。(今度は晴れた日に行きます)

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2009年7月12日 (日)

四国八十八ヶ所参り第4回

090711 四国八十八ヶ所参りも回を重ねるごとに要領もつかめ、最初の頃は先達さんの言葉も一語一句聞いていましたが、今では一緒にお参りする母との会話が途切れません。今回は19番立江寺(たつえじ)から23番薬王寺(やくおうじ)の5カ寺です。中でも21番太龍寺(たいりゅうじ)へ向かうロープウィ(101人乗り)に母は感動していました。これで無事4分の1お参りが済みました。

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2009年6月14日 (日)

四国八十八ヶ所参り第三回

090613 昨日母と四国八十八ヶ所参り3回目です。第13番大日寺(だいにちじ)から第18番恩山寺(おんざんじ)をお参りしました。お参りも少しずつ慣れ経文も少しですが、スムーズに唱えられるようになってきました。最初の頃は、申し訳ないことですが、経文の言葉の言い回しがおかしく、心の中で「クッス」と言う感じでしたが、今では声を出して唱える事ができます。お参りを終える頃には、何か新たな発見もできているかも知れません。

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2009年5月 9日 (土)

四国八十八ヶ所参り第二回

本日は母と二人で四国八十八ヶ所参り2回目です。第8番熊谷寺(くまたにじ)から第12番焼山寺(しょうざんじ)の5ヶ所のお参りをしました。初夏を思わせる気温の中、少し汗ばみながら、菅笠(すげがさ)が必要かなと回を重ねるたびに持ち物が増えていきそうです。先達さんは前回とは違う人でしたが、それぞれのお話が聞け楽しく聞くことが出来ました。また、第11番藤井寺(ふじいでら)第12番焼山寺の参道の厳しいところはマイクロタクシーを利用し無理なくお参りすることが出来ました。今回もすべてのものに感謝する気持ちを教わりました。「ありがとう」

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2009年5月 4日 (月)

郡上八幡

090503 0905034 0905032 0905033 昨日、日帰りツアーで郡上八幡に行って来ました。ゴールデンウィーク真っ只中、渋滞は予想していましたが、2時間弱の遅れで到着です。今回の目的は郡上八幡地場産業のサンプル食品作りの体験です。チャンレンジしたのはフラッペです。氷らしき物体を容器に引きつめ、出来上がりのフルーツをトッピングします。そして接着剤を混ぜ込んだ氷で固め、絵の具でシロップをイメージして出来上がりと、所要時間は30分程でした。完成品を見ながら今度はこんな風に作ろうと、課題は残りましたが結構楽しく作れました。今度は天ぷらに挑戦しようとおもいます。

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2009年4月12日 (日)

ソウル

9日から2泊3日でソウル旅行に行って来ました。今回の旅行は観光よりも買い物と食事を楽しみに、地下鉄を利用しブラブラと散策して来ました。気候は4月だというのに初夏を思わせる陽気で、山には桜ととても綺麗でした。ソウルの人たちもお花見をするそうで、道路はいつもより渋滞していたようです。ソウルはたいてい日本語が通じるので安心して行動できます。

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2009年4月 4日 (土)

四国八十八ヶ所参り

本日は母と二人でツアー旅行の四国八十八ヶ所参りに行って来ました。第1番霊山寺(りょうぜんじ)から第7番十楽寺(じゅうらくじ)と幾つかの寺はお参りしたことはあるものの、作法も分からず手を合わせただけですが、本日は簡易遍路姿で授受を片手にお経をあげ、先達(せんだつ)さんに導かれ一日あっと言う間に過ぎて行きました。(四国遍路には先達制度と言う物があるようで遍路の道先案内をしてくれます。また、遍路先導の経験で階級もあるようです)

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2009年3月21日 (土)

お昼はやっぱりカニ

09032014 09032015 09032016 境港、やっぱりこの時期の食事はカニ、昼食はかにトロ丼でした。お土産に買った妖怪パンも美味しかったです。でも今回旅行のメインはやっぱり「水木しげる先生」写真アップしておきます。

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水木しげるロード

0903205 09032011 09032012 水木しげるロードの楽しみ方は色々ありますが、まずは、ツアーについていたスタンプラリーに挑戦です。(スタンプラリーつき妖怪ガイドブックは100円で購入出来ます)800mの道のりの中36個のスタンプを押して歩きます。スタンプは各お店の前に設置してありますが、ラリー順ではないので、うっかりしていると見落としてしまいます。ご褒美は妖怪博士のスタンプと完走証、大人気なく完走証をもらって満足。その後ゆっくりとお店を覗いて回りました。

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色んな鬼太郎

0903206 0903207 0903208 0903209 09032010 日本一巨大な鬼太郎から、ベビー鬼太郎まで色んなパターンの鬼太郎に出会いました。生鬼太郎ちゃんとはバッチシ写真撮影を、ねずみ男さんとも写真を撮らせてもらいました。

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JR境線

0903203 0903204 09032013_2 ねずみ男駅(米子駅)から鬼太郎駅(境港駅)まで16の駅を45分かけて運行です。車外、車内(天井)部に鬼太郎関係図が描かれていますが、アナウンスなどはノーマルのものでした。勿論利用するのは観光客だけはないので、当然かもしれません、でも駅名案内は妖怪バージョンもありました。

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鬼太郎列車

090320 0903202 昨日親子三人で、日帰りツアー「鬼太郎列車と水木しげるロード散策」に出かけてきました。米子駅の外観は普通の駅でしたが、駅の中に入ると鬼太郎グッズが飾られ、お土産が売られ「これだ、これだと」心わくわく、本日乗車は11時30分発鬼太郎列車、気になるホームは0番線、ねずみ男駅から鬼太郎駅まで45分の楽しい乗車のはじまりです。

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2009年3月17日 (火)

花灯路

090316 0903162 昨日親子三人で、「京都東山花灯路」を散策してきました。京都駅付近に車を止め、花灯路がどんな物なのかよく分からないまま茶わん坂へ、でも人はおらず、灯りも少なく、でも確かに路沿いには灯籠が並んでいる、もしやこの光景が花灯路と少しがっかりしながら歩いて行くと、清水寺辺りから賑やかになって来ました。ライトアップされた寺は、いつもの趣と違い、とても幻想的で、産寧坂、二年坂と下っていくと店の活気と、人の多さでとても賑わい、これが花灯路と感激しました。夜の京都散策もなかなか風情があり、これは一日では回り切れないね…と、でも嬉しいことに、知恩院から高台寺に向かう「狐の嫁入り」を見ることができました。(ちょっと不気味)また、帰り道の祇園では舞妓さんに会うこともできました。(やっぱり、綺麗)今度は円山公園の桜の頃に来ようと思います。(左写真は今年のデザインコンペ最優秀賞「洛花灯」と右写真「大雲院祇園閣」です)

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2009年3月10日 (火)

勝尾寺

0903083 0903082 奈良から本日は京都周りで自宅に向かい、途中勝尾寺に寄りました。勝尾寺は西国二十三番札所、別名勝運(かちうん)の寺と呼ばれるようです。入山料400円を払い綺麗なお庭を散策しました。古めかしいお堂に塔と祈願することなくても散策だけでも楽しめます。途中釣鐘をつき、四国八十八箇所すべてのお参りが出来るお堂もあり、家族三人八十八箇所まわったつもりでお参りしました。(右写真は多宝塔です)

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平城宮

09030810903084_2 いつもは眺めるだけの平城宮跡、本日は資料館で平城宮を下調べし、跡地を散策することにしました。散策の開始は平城宮跡資料館、東の方向遺構展示館に向かいました。(約1.1km)それでは物足りず、大極殿の復元工事の様子を見に行きました。そこでは朱雀門の開門までのビデオが観賞でき、開門時には思わず一人拍手を送ってしまいました。これを見たなら、朱雀門まで行かねばと、南へ歩いて行きました。ただ朱雀門の裏手には近鉄電車が走っているので、少し東に道を寄れ踏み切りを横断しました。(約1.3km)すると艶やかな朱色の朱雀門に到着です。感動のひと時、大きな扉の銅飾りにタッチしました。その後もしばらく平城宮跡を散策し、なんだか雅な気分になりました。来年は(平成22年)平城遷都1300年歴史を振り返るとなんだか優しい気持ちにもなれたように感じました。大極殿の完成が待ち遠しいです。

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2009年3月 9日 (月)

興福寺五重塔(国宝)

0903072 ライトアップされた夜の五重塔はとても素敵ですが、ただ綺麗と感じるのではなく、なんの為に建造されたのか少し調べて見ようと思いました。

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奈良と言えば鹿

09030710 私の住む所にも鹿は沢山いますが、奈良の鹿はとても人馴れし、まるでペットのようです。やっぱり鹿には鹿せんべいと、主人と三女は鹿せんべいを購入です。主人はまるで自分のペットのように、お手や、待てを教えていました。三女は鹿の気分で、鹿せんべいを食べながら今日のは美味と、毎回味見をしているようです。

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奈良町散策

0903078 0903079 二月堂に向かう前に奈良町を散策しました。路地裏ぽい所に個性的なお店がならびます。目に入ったのは古めかしい看板が掛けられた酒屋です。「ちょこっとお酒しませんか」のフレーズに心引かれ、本日は泊まりなので二人して、ワインに清酒を頂きました。

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お松明

090307 これは実際の松明です。思ったより大きく「二人で担いで下さい」と注意書きがありました。

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お水取り

0903077 3月7日、東大寺二月堂「お水取り」に行って来ました。本来は3月12日の深夜に行なう「お香水(おこうずい)」汲みの日を「お水取り」と言うようなので、修二会(しゅにえ)と言うのが正しいようです。土曜日とあって二月堂前は人、人、人で一杯で、皆カメラを構え7時から始まる松明を今かと待ち構えました。火の粉を被っても良い服装で出向きましたが、火の粉が舞う辺りは人で埋め尽くされていたので、松明の見える場所で1時間ほど待ちました。いざ始まると、思っていたイメージと違い(いっきに松明に灯りをつけ欄干を駆け巡ると思っていましたが)1本づつの松明が交代に欄干を通りました。イメージしていた様子は3月14日最終日に行なわれるようす。でも松明が通る度に歓声があがり、カメラのフラッシュがバシバシと光りました。752年より1258回行なわれる伝統行事、罪を懺悔しながら一度は体験の価値ありと思います。

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2009年2月19日 (木)

城崎旅行道中へん 八

0902174 0902175 0902176 伊根町に入り舟屋群へ、海沿には舟庫が並び漁師町を印象付けました。また、伊根町には浦島伝説があり、竜宮城はあるのかな…と、浦島太郎に出会う事はありませんでしたが、山越え時に野生の猿が道いっぱいにいました。車に気付くと山の中に走り去りましたが、よく見ると茂みから猿もこちらを見ていました。そして雪のちらつく天橋立を横目に自宅に戻り、旅は終わりです。

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城崎旅行道中へん 七

0902173 0902177 夕陽ケ浦温泉を抜け琴引温泉を通り経ケ岬へ向かいました。近畿最北端の岬には灯台が海の安全を願って建っていました。岬駐車場から400m離れた場所に灯台が、400mと言っても階段斜面、この時期道がぬかるみ落ち葉で歩きづらい道でしたが、真っ白の灯台は素敵でした。

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城崎旅行道中へん 六

090217 0902172 朝からたっぷりの食事を済ませ、城崎を後にしました。帰りのルートは海岸線を走ります。小天橋を眺めながら、久美浜湾を抜けて行きます。

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城崎旅行道中へん 五

09021624 09021623 玄武洞公園は私の好きな景観の一つです。この時期観光する人も少なくゆっくり見ることは出来ますが、やっぱり冬は寒いです。公園内には五つの洞があり、中でもお気に入りは青龍洞です。青龍洞に近づいて行くとその壮大さに遠近感覚が無くなっていきます。本日は陽が陰っていたので、寒々とした景観でしたが、陽射しがあれば水面にきらめく光が妖艶でこの場所から離れられなくなります。そして城崎へと向かいました。

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城崎旅行道中へん 四

09021622 今年もコウノトリが卵を産んだ(2月12日)と聞いたので「兵庫県立コウノトリの郷」へ立ち寄りました。普段観光バスが停まっている駐車場に車が無いので、おかしいなと思いながら行ってみると案の定「本日休園日」となっていました。仕方ないので園の外からコウノトリを眺め玄武洞へ向かいました。

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城崎旅行道中へん 三

09021620 09021621 みくら屋と言う駐車場スペースのあるお店で昼食は出石皿そばを食べました。お客さんの中から「温かいおそばはないの」と声が聞こえていましたが、何件かは温かいおそばを出して入る所もあるようでした。

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城崎旅行道中へん 二

09021619 篠山を跡にし和田山へ、そして着いたお店は「海鮮せんべい但馬」屋です。ここでは主人の大好きなピーナッツあられの購入です。似たようなあられは近所でも売っているのですが、何故か、この味が一番のようです。私が楽しみにしていた海鮮フライの揚げたては本日はありませんでしたが、試食と無料のコーヒーで一服して次は出石へ

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城崎旅行道中へん

09021617 09021618 09021616 城崎に向かいつつ途中いくつかの観光スポットへ、まずは篠山です。今回篠山に立ち寄ったのは、数量限定小西の黒豆パンを購入する為です。丹波の黒豆が、「どんだけ~」と言うぐらい入り、甘さ控えめ柔らかパンです。そして、お堀の周りの道はアヒルや加茂が占領と長閑な朝の風景でした。

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2009年2月18日 (水)

城崎温泉西村屋のおもてなし

09021614 09021615 西村屋で沢山のおもてなしを受けました。それは決した堅苦しい物ではなく、心地良く過ごさせるものでした。門の外には番頭さんらしき人が(ひょっとして、支配人)気持ちよく出迎えてくれます。そして、仲居さんたちも礼儀正しく清楚な感じで、私達の姿を見てからサイズのあった浴衣を用意してくれました。食事の間も程よく運ばれ、交わす言葉もつかず、離れず程よい感じでした。そして女将と思われる副支配人のお部屋周りの挨拶と、細部にわたる心遣いがまた来ようかなと感じさせました。実は今回の旅行は長女夫婦が予定していたものですが、私達夫婦の所に回って来ました。こんな贅沢をさせて貰ってよいのかと、ちゅうちょしましたが、言葉に甘えて行ってきました。たまにはちょっとリッチな気分も良いものと最高の旅行でした。この後は道中の様子を書き込んで行きます。

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如月の御献立

0902164_2 西村屋「如月の御献立」です。どの品も調理長の心遣いを感じ、美味しく綺麗なお料理でした。新鮮なかに、とろけるステーキ、どれもこれも満足いくもので、ただ量の多さに完食とはいきませんでした。(主人は完食しましたが)また、食前酒には金粉が舞い、仲居さんの添えの言葉も美味しさを倍増させたように感じます。ご馳走様でした。

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献立一、これで最後です。

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献立一

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献立一

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献立一

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献立一

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献立一

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献立一

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献立一

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献立一、一、一、

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2009年2月17日 (火)

お泊りは「西村屋」

090216 0902162 いつも大きな門を横目に、いつかは泊まって見たいと夢見ていた「西村屋」での泊まりです。車を乗りつけると、係りの人が荷物を持ち玄関へと案内してくれ、勿論車も係りの人が移動させてくれました。そして部屋専属の仲居さんが付いてくれます。今回泊まる部屋は「飛鳥の部屋」迷路のような廊下を進んで行くと、奥まった所に専用の庭と露天風呂がある立派な和室でした。熟年夫婦部屋で過ごすのも退屈なので、素敵な露天風呂があるにも係わらず外湯巡りに出かけることに、戻った頃には食事です。

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城崎温泉満喫

いつもなら、時間を気にし外湯を1つしか入らない城崎ですが、本日はお泊りとあって外湯巡りを満喫しました。まずは宿の側の「御所の湯」からです。御所の湯の露天風呂は滝から湯が流れ入る感じで、広さもそこそこ、城崎では人気のある湯のようですが、主人は滝の音がうるさく感じたようです。そして次に「一の湯」です。一の湯の露天風呂は洞窟になっており、他の湯に比べると少し低めの湯で主人のお気に入りでした。そして、駅前にある「さとの湯」。ここはスパ風の温泉で休憩室、湯数も多く子ども連れには一番良いかも知れません。また、露天風呂は3階部分に設置されここも主人のお気に入りの一つでした。そして最後に「柳の湯」。ここは少しの小さめの湯ですが、身体を温めるにはちょうど良いかも知れません。こうして4つの外湯を巡り、7つの外湯を制覇する事が出来ました。後は宿のお風呂にゆっくりつかります。

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2009年2月12日 (木)

なばなの里

0902113m_2 0902113_2 090211m_2 090211_2 0902112m_2 0902112_2 昨日親子3人で日帰りツアー「なばなの里」に行って来ました。途中上野、長島ジャズドリームに寄り、「忍者雪がくれの鍋」を食べ、買い物をし、なばなの里につきました。祝日の昨日は人が多くイルミネーションの点灯の瞬間をみようとメイン箇所は言うまでもなく人の山になっていました。でも里一面に広がる光は壮大でとても綺麗かったです。でも光はまじかで見るより、少し遠めに見るほうが綺麗ですよね!そしてもう一点感度したのはベゴニア展です。館内一杯に広がる花々は圧巻で、昨日は、光、花のシャワーを浴びてきました。そして今回は、三女の撮った写真と私の撮った写真を並べて見ました。カメラの機種も違いますが、撮り手の感性でイメージもかわるものですね。(左写真が三女の撮った写真です)

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2009年1月25日 (日)

若草山山焼き

090124 0901242 昨日、1月24日若草山の山焼きを見に行って来ました。平城宮跡から見ようか、若草山のそばから見ようか悩んだ末、飛火野から見ることにしました。奈良公園の中を歩き飛火野についた頃にはカメラをスタンバイした人たちで一杯でした。打ち上げ花火と共に山焼きが行なわれ、火がくすぶる頃まで見ていました。中央、左右と山頂まで火が登ってゆく様子は壮大でとても厳粛な感じがしました。その後は夜の奈良散策をし奈良で一泊してきました。

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2008年11月17日 (月)

紅葉がり

081116 0811162 0811163 昨日三女は大阪市立美術館で出展作品の表彰式がありました。途中の駅まで一緒に行き私は主人と箕面国定公園へ、少し早めの紅葉は色の変わり行く様子が伺え素敵な景観でした。途中野生の猿を見ることも出来、箕面の滝まで往復7キロほどのハイキングです。帰りには揚げたてのもみじの天ぷらを購入し食べ歩きです。(揚げたてはお勧めではないですよと、お店の人に言われながらも購入、食べてみてその理由が分かりました。油が完全にきれていないのと、衣がかりっとしていませんでした。でも違った食感でこれはこれで美味しいかもと、やっぱりお店の人の言葉は素直に聞くのが良いようです。)

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ぶらり旅行(その6)

0811135 0811134帰路の途中御菓子城に立ち寄りお土産を購入し東尋坊に向かいました。前回乗る事が出来なかった遊覧船に乗り海からの東尋坊の観光です。観光案内人の話を聞きながら、気になったのは東尋坊の由来でした。昔東尋坊という悪いお坊さんがおり、手も付けられないほどの悪坊主だったようです。そこで良いお坊さんたちが東尋坊を誘い岩辺で宴会をし酔った東尋坊を海へ突き落とした事からこの名になったようです。でもお坊さんが人をあやめてよいのかな…と、海から眺める断崖はゆっくり落ち着いて見ることがで来ますが、断崖の上からは足がすくんで下を覗くにはかなりの勇気がいりました。

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2008年11月16日 (日)

ぶらり旅行(その5)

081113 0811132 0811133 2日目の朝はゆっくり出発し、ホテルの側にある日本自動車博物館に立ち寄りました。3階建ての建物の中には歴史を感じる車から、珍しい車が展示されていました。中でも私の目に留まった車はダイアナ妃が来日中利用したと言う車と、ルパン三世モデルの車でした。主人は1台1台の車を見ながらうんちくを言っていましたが、どの車を見ても同じに見える私にはよく分かりませんでした。そしてここでのもう一つの楽しみはトイレでした。各階に世界のトイレが展示してあり利用もできるの一つづつ覗いてみました。

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ぶらり旅行(その4)

0811129 今日の泊まりはゆかいリゾートあわづグランドホテルです。夕食はかにの食べ放題にお酒の飲み放題そして通常バイキングと、食べたい料理は一杯ですが、お腹に入る量には限度がありました。

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ぶらり旅行(その3)

0811125 0811126 0811127 まずは展望台から白川郷の観賞です。平日なのに国内外観光客で一杯でした。下に降り、重要文化財の明善寺郷土館の内部を見学しました。茅葺屋根の合掌造りの建物は正面から見ると平屋にしか見えなかったのですが、内部はロフトのような感じで5階まであり、古めかしい農機具や蚕の養殖道具などが展示されていました。建物横から見るとやっぱり5階建てだと納得しました。

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ぶらり旅行(その2)

0811128 0811124 車を走らせひるがの高原で休憩です。ちょっと遅めの紅葉でしたが、山のスケールが違うので我が家からいつも見る山の景色とは迫力が全然違いました。白山はもう雪景色で残念ながら白山林道は通れませんでしたが、叉来る理由づけが出来ました。

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ぶらり旅行

081112 0811122 12,13日と主人と二人でぶらり旅行をして来ました。マイコペンを走らせ向かったのは郡上八万、小京都の散策です。よくテレビで見る川の欄干から飛び込む場所には、「不慣れな人は自粛くださいと」看板がありました。高さ12メータ、不慣れじゃなくても腰の引ける高さですよね。

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2008年11月 9日 (日)

天王寺

081109 本日は親子三人で天王寺にある大阪市立美術館に93回二科展を見て来ました。デスクの上で見る絵も素敵ですが、やはり美術館に飾られた作品はなんとなく趣きが感じられ心に栄養を一杯頂きました。その後はお腹に栄養をと通天閣周辺で食べ歩きです。やっぱり串かつとレストラン風のお店(なにわ八圓)で頂きました。(テレビ紹介のあったお店はどこも列が出来一杯だったので)その後、のぶちゃんマンのお店でパンを食べ他には都そば、焼銀杏とお腹も栄養一杯です。そして嬉しいプレゼントを頂きました。銀杏屋さんのお兄さんが「これあげる」と一粒の銀杏をくれました。それは面が3つある珍しい銀杏のようで幸せになる銀杏だよと手渡されました。大事に持っておきます。その後はいつものように温泉(水春)に浸かって帰りました。0811093 0811092

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2008年11月 3日 (月)

新幹線とマイコペン

本日私は新幹線で東京へ、主人と三女はコペンで筱見四十八滝(しのみしじゅうはちたき)へ出かけたようです。「48の滝があるの」と聞くと滝の数は8つ、「じゃあ四十八ではおかしくない」と、謂れは始終流れているから四十八だそうです。納得!今日は6つ滝を見てきたようで、残りの2つは登山のいでたちでないと無理なようです。機会があれば今度は私も一緒に行きます。(手洗い滝・弁天滝・肩の滝・長滝・シャレ滝・大滝・二の滝・一の滝)

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2008年11月 2日 (日)

東映太秦

081102 0811022 本日は東映太秦へ、チケットは道中ローソンで割引チケットを購入し3枚で500円お得となりました。イベントリストを事前に用意していたのでショーはスムーズに見る事が出来ました。特に斬られ役日本一と言われる福本清三さんの殺陣ショーは感動もので主人は瞬きも忘れ見入っており、福本清三さんが斬られた後は少しうるうるしていたようです。他にも忍者ショーや、がまの油売りと沢山のショーを見る事が出来ました。その合間に時代劇シーンに登場する屋敷町や日本橋と中でも三女のお気に入りは新撰組屯所です。新撰組大好き三女は扮装写真館で新撰組の格好をし写真も撮りました。娘ながら、意外と様になった姿にカッコイイと思ったのは親馬鹿かなと…。5時間ほどゆっくり、じっくり楽しみました。三女はお土産に忍者変装セットを購入し、太秦で着替えようか悩んだ末、やっぱり家で着ることに、帰りは前回と同じく京都の仁左衛門湯であったまり帰路につきました。次回はお姫様に扮装してくれないかな…

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2008年10月26日 (日)

比叡山延暦寺

081026 0810262 0810263 本日は小雨の中家族三人で比叡山延暦寺に、一言で延暦寺と言っても東塔(とうどう)、西塔(さいとう)、横川(よかわ)と広い敷地に沢山のお堂が並び全部をまわる事は諦めました。おもだったお堂と国宝の根本中堂(こんぽんちゅうどう)、三女の為に文殊楼(もんじゅろう)はしっかりお参りしてきました。道を歩きながら弁慶も、織田信長も、秀吉もこの道を歩いたかもと歴史を感じながら参拝してきました。早速お参りのご利益か、三女は無料くじで1000円分のスルットKANSAIカードをゲットしました。

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2008年10月20日 (月)

天王寺動物園

081019昨日、三女と共に天王寺動物園遠足に行って来ました。仕事を兼ねての動物園だったので、動物を見ることは出来ませんでしたが、大阪市立美術館に行く予定(三女の作品ポストカードも展示されるので)があるのでその時動物園をゆっくりまわろうと思います。

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2008年10月14日 (火)

高野山旅行を終え

実は、三女も私も高野山奥の院灯籠堂の地下に入れることも、217年ぶりの千手観音の御開帳があることも何も意識なく旅行に参加しました。ただなんとなく「高野山に行って見たい」と言う三女の言葉に「行ってみようか」と、でもこれも何かの縁だったのかもしれません。1週間遅ければ灯籠堂にも入れなかったようで、本当に貴重な体験ができ最高でした。今度高野山に足を運ぶ時はちゃんと数珠を持って行こうと思います。

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2008年10月13日 (月)

鐘桜

0810125_2 0810127  粉河寺の鐘楼で鐘をついてみました。お坊様はこの鐘の音色でつく人の邪念がわかると言うので、私はつくのをためらっていましたが、三女の進めでつくことに、空振りしたらどうしようとドキドキものでつきましたが思ったより良い音色が響きほっとしました。ほっとすると喉が渇き三女と冷やしあめで喉も潤しお土産を買ってバスに乗り込みました。

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粉河寺

0810126 0810124 西国三十三カ所第三番札所粉河寺で217年ぶりに千手観音の御開帳があり、普段目にすることの出来ない千手観音を拝すことが出来ました。千手観音は優しく叉毅然と立っておられ、合掌する手からは一本の紐が結ばれ、その紐は外で参拝する人の所へと、優しい気配りが感じられました。

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宿坊での精進料理

0810122 0810123 国宝多宝塔のある金剛三味院の宿坊で精進料理を頂きました。本場の胡麻豆腐は真っ白でわさび醤油で食べました。天ぷらもさっくりとお味も、量も適量で美味しく頂きました。本来なら音をたてずに食べるのが礼儀なのでしょうが、お漬物等ぽりぽりと食べました。

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高野山旅行で得たうんちく

081012 高野山旅行で一の橋観光センターのガイドさんに聞いたうんちくです。1.お参りは行きと帰り同じ道を通らない。(仏がついてもどらないように)2.高野山の表通りには肉屋、魚屋は存在しない。(仏に仕える町だから)3.数珠は止め玉が一つ多い方を上にして使用する。叉は房を上にして使う。(玉は仏様を意味しているから)4.御廟橋(ごびょうはし)の橋板は36枚、心をこめ礼拝しながらわたる。(一枚一枚の板に仏様を現す梵字が刻まれているありがたい橋だから)5.高野山攻めをした織田信長の墓もある。(広い心の持ち主だから)6.昔のお墓は、五輪塔が主流。(五輪は宇宙=空・風・火・水・地を意味し極楽浄土にいけるように)7.墓石の中は空洞。(石に穴を開け軽くし、その部分に木を通して運びやすくした)他にも沢山のお話を聞きましたが、覚えきれませんでした。

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高野山奥の院

昨日は三女と日帰りバスツアーで高野山へ早朝5時半自宅出発です。三連休の中日とあって高野山は人で一杯でした。初めて訪れる三女にはツアーより個々でのんびり見学する方が良かったかも知れませんが、初めて聞く専門ガイドの案内で今まで訳判らずお参りしていた私も間違いだらけに気付き新しい発見で一杯でした。叉、普段入る事の出来ない灯籠堂の地下では弘法大師御廟(こうぼうだいしごびょう)の真下に行け、さぞご利益ありそうな数珠に触れることもでき、一生安泰の予感がしました。

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2008年9月29日 (月)

ソウル旅行を終えて

今回も家は長女に任せ夫婦でのツアー旅行でしたが、自由時間がたっぷりあり、何処へ行こうか迷いました。企画ツアーとは違い個々で行く観光は、最短コースではないので非常に沢山の距離を移動したように感じました。叉ソウル市内の道路は道幅がとても広く目の前に見える目的地にもなかなかたどり着く事が出来ませんでした。そして主人は現地の人からすぐに日本人と気付かれていたようで「社長鞄あるよ、時計あるよ」としきりに声をかけられていました。それは主人の容貌が坊主頭にひげ面顔だったからです。韓国の人は両親に心配をかけてはいけないとひげは生やさないようです。(親より老けて見えるからだそうです)そんなかんだで4日間もあっという間に楽しく過ぎました。今回は出発の見送りは長女、お迎えは次女といつも娘たちの好意に甘える私達夫婦ですが、夫婦仲の悪い両親より元気に仲良く飛び跳ねる両親がいいですよね…?

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ソウルでの買い物2.

海外と言えばやっぱり免税店でのお買い物です。今回は新羅免税店、ロッテワールド免税店に立ち寄りましたが、特に欲しいブランド商品も無く、イッコウさんお勧めの「どんだけ~」商品のBB系の化粧品を皆につられて購入しました。私自身が「どんだけ~買うの~」状態でした。

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2008年9月28日 (日)

ソウルでの買い物

08092317 08092316 ソウルでの買い物は何でも揃っている南大門(ナムデムン)、とんでる感じの東大門(トンデムン)そして明洞(ミョンドン)、仁寺洞(インサンドン)に立ち寄りました。衣服はトンデムン、食材はナムデモムン工芸品はインサンドンと買い分けるのがいいかも知れませんが、でも広すぎて買い物する事より歩き疲れてしまいました。移動は安くて便利な地下鉄を利用しました。

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ソウルでの観光6.

08092312 08092311 他にもオリンピック会場やロッテワールドを見ました。見たと言っても外観を見物しただけですが、ソウルオリンピックはいつだったかな?と(1988年)、叉ロッテは日本と言うイメージが強かったのですが、ここ韓国が本場だったんですね!勿論本場のロッテガムも購入しました。

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ソウルでの観光5.

08092313 080923132080923133  ソウルタワー=タワー自身はさほど高さは無いものの、南山の上に建っているのでソウルが一望でき夜景も最高に綺麗でした。宙に浮く奇妙なオブジェもありました。ここでは必ず展望台にあるトイレに男女共に入って見て下さい。不思議な感覚が味わえます。

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ソウルでの観光4.

08092322_2 セブンラックカジノ=日本のゲームセンターやパチンコ屋とは違い大人の雰囲気が漂う不思議な空間でした。身分証明書があれば中には無料で入れるようです。(年齢制限はあるようですが)叉、1ドリンクサービスで金額も10000ウォン(1000円)位からトランプ、さいころ、ルーレットと色んなゲームで遊べます。

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ソウルでの観光3.

08092310 0809238 0809239 宗廟(チョンミョ)で見つけた変り種、3列に並ぶ石畳の中央は神様の通り道だったようで、昔は歩いてはいけなかったようですが、今はお構いなしです。そして朱色の門は下方はぴったり左右の門が接地しているのですが、上部は隙間がありますこれは魂がいつでも入ってこれるようにとのことでした。チョンミョは世界遺産に指定されているようですが、建物自身では無く、祭礼、祭礼楽の行ないが指定されているようです。

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ソウルでの観光2.

0809237 08092372 南山韓屋村で見つけた変り種キムチ保存小屋です。韓国では自宅でキムチを漬けるのが定番のようで一家に1台キムチ専用冷蔵庫があるようです。冷蔵庫の無かった時代は茅葺のようなむろで覆った小屋で保存していたようです。

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ソウルでの観光1.

0809236 08092362南山韓屋村で見つけた変り種、床暖房の仕組みです。縁の下に穴が掘られ薪がくべれるようになっています。勿論内部は燃えないよう石で囲まれていました。

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ソウルでの食事8.

0809234 08092321 屋台では美味しそうなカットフルーツが売られ西瓜はとっても甘くジューシーでおかわりしたくなるほど美味しかったです。叉1本が2本、2本が4本と麺打ちのような技法でお菓子をつくる「龍のひげ」と言う物のパフォーマンスは感動でした。通常はしていない試食させてもらった後購入しました。他にも現地の人と共に並んで購入した豚まんやドーナツと色んな物をウォン(韓国通貨100ウォン=10円)で購入し食べました。

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ソウルでの食事7.

08092318 080923182 海鮮チヂミ=ホテル近くの「春」と言う和風レストランでメニューには無いチヂミを焼いてもらいました。勿論コックさんは韓国の方なので、チヂミを焼く事は問題ないようでしたが、注文の際に「お好み焼きではダメですか?」と、でもどうしてもチヂミが食べたかったので無理を言ってチヂミを焼いてもらいました。韓国のお酒マッコリと一緒に程よくお酒もまわってとっても美味しかったです。

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ソウルでの食事6.

08092315 080923152 サンゲタン=一羽の鳥の中にもち米、高麗人参、なつめ、栗等が入っている食べものです。鳥肉は添えられた塩を少しつけ食べるととても美味しく、叉最後の方はキムチを汁ごと入れ味に変化をもたらせて食べると美味しかったです。(側に座っていた食通の方の話を聞き、汗だくで食べました。)

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ソウルでの食事5.

08092314 080923142 焼肉骨付きカルビ=しっかりたれに漬け込んだ骨付きカルビを炭火で焼きます。焼けた頃にオンニィーがはさみで切り分けてくれました。

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ソウルでの食事4.

0809233 08092332 08092333 石焼ビビンバ、韓国冷麺=石焼ビビンバはコツジャンをたっぷり混ぜ込みます。そこに添えられていたスープを適量かけて食べるのがベストのようですが、主人はめんどくさいとスープを全部かけてしまいました。冷麺は麺と言うより、色も食感も細いこんにゃくを思わせるもので少し酸味のきいたスープで食しました。

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ソウルでの食事3.

0809235 08092352 カルビ湯定食=カルビスープのような中にご飯を入れ雑炊のように食べました。始めは肉の匂いが気になりましたが、口に運ぶとそんなに臭みは無く美味しく食べれました。

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ソウルでの食事2.

08092322 0809232 プルコギ=日本のすき焼きのように甘辛い醤油味のような汁が入った中で肉をしゃぶしゃぶしながら食べました。サンチュとキムチ等は食べきろうと頑張ると継ぎ足されお皿が空く事はありませんでした。

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ソウルでの食事1.

080923 9月23日から26日までソウル旅行に行って来ました。ソウルと言えばヨン様、あかすり…のイメージでしたが、今回は食と買い物のソウル旅行でした。仁川(インチョン)空港に着くなりツアーバスの中で、よく冷えた五味子(オミジャ)茶が出されました。お茶と言うより甘ずっぱく、薬草の香りがするもので、飲んだら元気になると感じるものでした。

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2008年9月 3日 (水)

伊勢参り無事終了

伊勢参りも無事終了です。新名神開通でそんなに時間も掛からなかったような気がしますが、後部席ですやすや眠っていた私にはどうとも言えません。伊勢参りは小学校の修学旅行以来ですが、当時の伊勢神宮の記憶はほとんどありません。今回初めての三女は見るもの見るものに感動しながらも、珍しい光景を写真に収めて楽しんでいました。08083118 08083119 08083120 08083121

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2008年9月 2日 (火)

伊勢参り(その7)

08083116_2 08083117_2 二見では夫婦岩の見学です。夫婦岩は二見興玉神社の中にあり大神のお使いとして蛙が沢山祭られていました。中でも頭に水をかけると願い事が叶うという満願蛙は水の中に祭られとっても気持ちよさそうでした。夫婦岩をバックに本日初の主人との記念写真を三女に撮ってもらいました。

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2008年9月 1日 (月)

伊勢参り(その6)

08083114 08083115  時間もまだ早かったので伊勢志摩スカイラインを走り二見に向かうことに、朝熊山頂からは伊勢湾が一望でき晴れていれば写真の奥に富士山が見えるようです。そしてちょっと疲れた足を癒す展望足湯が設置され10分100円で利用する事も出来ました。

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伊勢参り(その5)

08083112 0808312 その後は豊受大神宮(外宮)へのお参りです。本来は外宮を参ってから内宮へ行くのが正しいようですが、順序はともかく外宮もお参りしました。外宮は内宮に比べ参拝人も少なく、賑やかな商店もありませんでしたが、お参りと言うよりもお散歩をしているような感じのする境内でした。そもそも伊勢神宮の名称は内宮、外宮、別宮摂社、末社、所管社の総称のようで、すべてをお参りするのは大変なようです。

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伊勢参り(その4)

08083110 08083111 お参りの後は、おはらい町とおかげ横丁の散策です。冷えた甘酒に赤福餅とやっぱり本店で食べる赤福餅は情緒もプラスされ格別なお味でした。0808313 0808315

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伊勢参り(その3)

0808319 080831 皇大神宮(内宮)へ到着です。宇治橋鳥居では五十鈴川に架けられた木造の橋がどっしりとお出迎えです。順路に従い第一、第二鳥居をくぐり御正宮へ着きましたが、あまりの人の多さでお参りは二拝ニ拍手一拝と流れ作業のように進んで行きました。天照大神の知識もないまま、情景からただ歴史の古さと、なんともいえぬ威厳を感じるだけでしたが、この後勉強しようと思います。

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伊勢参り(その2)

0808317 0808318_2 「おはらい町通り」を歩きながらお店は帰りに覗こうねと内宮に向かいます。伊勢の民家やお店の軒先にはお正月でもないのにしめ縄が飾られていました。ただ私がお正月に飾るしめ縄とは少し違い中央のお札のような物に色々な文字が書かれていました。

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2008年8月31日 (日)

伊勢参り(その1)

旅番組の伊勢参りのシーンを見て本日伊勢参りに行く事に新名神を走り途中サービスエリアでつまみ食いをしながら11頃伊勢に到着です。駐車場は五十鈴川河川敷が臨時駐車場として無料開放されていました。まずは伊勢うどんを食べてから内宮へと、伊勢うどんはちょっと湯がきすぎたかなと思われるぐらいのやわらかさで、そこに甘めのだし醤油をかけてつるっと食します。固めの讃岐うどんで慣れてる三女の口にはあまりあわなかったようですが私は美味しく食べました。0808316_2 0808314

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2008年8月13日 (水)

知恵の湯

0808139080813100808138宮津から車を走らせ天橋立へ天橋立は今回は横断はしませんでしたが、その代わり知恵を授けてくれる智恩寺(文殊堂)へお参りです。知恵を授かろうと、お供えのお線香をともす時、火鉢に指が触れ「アチチ」と燃え盛る火だけではなくその周りも熱いんだと早速教えられました。その後は「智恵の湯」で汗を流し家路へと、勿論帰り道も後部座席ですやすやと眠っていた私です。

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北近畿タンゴ鉄道

0808132 0808134 0808135_3 0808136 0808137 前回、落雷で乗車する事の出来なかった北近畿タンゴ鉄道にリベンジ乗車です。丹後神崎14:24分発天橋立行きに乗り宮津で下車です。一両編成の電車はワンマンバスのように後部から乗車券を取り乗車します。そして何より嬉しいことに観光スポットは、案内説明と共に速度を落としてくれます。叉絶景ポイントでは一分停止とこれはまさしく観光列車と初めての体験に三女と大はしゃぎです。宮津駅では主人が車で先に待ってくれていました。

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今年最後の海水浴

0808133 080813 お盆が過ぎるとくらげも出るので、今日が今年最後の海水浴と出発です。向かった場所はいつもの神崎海水浴場、2時間ほどの道中は車の後部でごろんと空を眺め、好きな曲を聴きながら私だけの時間がゆっくりと過ぎて行きました。今日の海はとても穏やかで海水も透き通り砂地が見える程で、三女はシュノーケルを持ってお魚ウォッチをしていました。(浜辺はかなり風が吹いていましたが)

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2008年8月 5日 (火)

淡路、洲本花火大会

080803 0808032 0808033 0808034 8月3日の日曜日淡路、洲本花火大会の日帰りツアーに参加しました。通常の花火大会は何度も見たことはありますが、今回の御座船で海上から眺める花火は初めてでした。まだ日が高いうちに貸切船に乗り込み明石海峡大橋を海から眺めました。叉、運よくいるかの群れに出会い、いるかがまるで船を追うように時折ジャンプしながら船横を泳いでいました。叉、三女と主人は普段入る事が出来ない操縦席の見学も出来花火だけではなく今日も沢山の発見ができました。勿論花火は迫力満点でした。中でも海面に横から打ち出す花火は初めてみる感動ものでした。

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鹿児島旅行を終えて

今回も新しい発見を沢山しながら楽しい旅行が出来ました。家族だけの旅行では各々が我ままを言いルーズになりがちですが、ツアー旅行では規則正しい工程で叉、沢山の人と出会え旅の感動は勿論の事ですが、人の情を沢山感じられると思いました。沢山の人と係わればその分人は優しくなれるそんな思いがした旅行です。

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鹿児島旅行(その12)

08073033 08073034 帰路は高速を走り霧島連山を眺めながら宮崎空港へ、宮崎空港で08073035は東国原知事の等身大以上の人形が出迎えてくれました。やっぱり宮崎と言えば地鶏炭火焼と空港内のお店で注文すると地鶏にレモン、七味とこうして食べるのがベストなんだと本場の食べ方に共感しました。家で留守番をしていたたまは鰹節をもらって大喜びと、これなら丸ごと一本でもいけたかな…と

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鹿児島旅行(その11)

08073028_2 08073030(知覧武家屋敷)薩摩の小京都と呼ばれるように整然とした美しい町並みでした。ここでは名勝指定の7つの庭園を見学する事ができますが、どのお宅も普通に生活しているお宅のお庭なので静かに見学させて頂きました。お庭の美はさる物ながら、武家屋敷とあって、追われてもすぐ姿が隠せるよう道は入り組み、庭にも左右何処に入ったか判らなくさせる為の目隠し塀のような物が建てられていました。 08073031 08073032

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鹿児島旅行(その10)

08073029 (知覧) 知覧には昔 陸軍飛行学校があり、この地から1035人の隊員が特攻隊として出撃したという悲しい事実があります。その隊員たちの冥福を祈って道なりに燈籠が立ち並んでいました。始めは隊員方の数に達した時燈籠設置をストップする予定だったようですが、お国の為に若い命を差し出された隊員方の冥福を祈って燈籠寄進は続けられているようです。

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鹿児島旅行(その9)

08073026 08073027(枕崎) 枕崎港で買い物です。留守番をしているたまの為に鰹節を一本買おうと思いましたが、とてもかじれそうな品物ではなかったので、お店の人に削り節の半端はないか訪ねると「これでよかったら」と削った後の残りの部分を分けてもらいました。「たまよかったね!」

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鹿児島旅行(その8)

08073024 08073025 (長崎鼻)長崎と名称に付きますが決して長崎ではありません、長い半島の先と言う意味合いで長崎鼻となったようです。まるで海からそびえる富士のように開聞岳が眺めら続く浜には白波がたってとても綺麗です。叉、浦島太郎伝説の発祥にちなんで竜宮神社も建っていました。

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2008年8月 4日 (月)

鹿児島旅行(その7)

08073021_2 08073022_2 08073023_2 (指宿シーサイドホテル)本日泊まりのホテルです。部屋は少し小さめのツインベット、食事は大広間のテーブルで満腹です。叉、何処かの歌手のイベントつきと楽しく、美味しくいただきました。今回の温泉での一番の楽しみは砂蒸し風呂 、大浴場に隣接してビーチを思わせる砂のお風呂が通路を挟み左右に広がります。一人ずつの間隔に枕が並べられ、チケット購入ご手渡たされたガウンをまとい、頭にはタオルを巻き砂に横たわると温泉のお兄さん、お姉さんが(実は年配の方々ですが、ガイドさんが気持ちよく砂をかけてもらうにはそう呼んでね!と)砂をスコップでかぶせてくれました。その砂の重みと暖かさがとても心地よく、10分から20分の入浴と特に決まった時間はないようですが18分程入りました。とても気持ちよかったので、次回海水浴に行く時には主人が砂に埋めてくれるそうです。なんだかちょっと恐ろしいですが…

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2008年8月 3日 (日)

鹿児島旅行(その6)

08073018 08073019 08073036 08073020(池田湖)池田湖に生息する巨大鰻は天然記念物に指定されているようで食べることは出来ないようですが、決して食べようと思える鰻ではありませんでした。又池田湖からは開聞岳が綺麗に眺められ薩摩富士の名称通り綺麗な姿をしてました。池田湖にはイッシーと何か期待したのですが、イッシーは池にはおらず、お丘の上に石の姿でおりました。イッシー写真を投稿すると賞金が貰えるようで夢があっていいですね!

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鹿児島旅行(その5)

08073014 080730150807301608073017(屋久杉見学工場)「 屋久杉見学工場 」と言うのは会社名のようです。現在は世界遺産の為伐採が出来ないので登録前に伐採した貴重な屋久杉を加工し商品にしているようです。館内は杉の香りが漂い私自身浄化されそうでした。 そして何よりも屋久杉リングこけしの工程見学は職人技で感動一杯でした。一本の木を のみで削りこけしの首にリングを作ります。勿論このリングは決して取り外す事が出来ない為「分かれない」の縁起物のようです。私達は実演で作られた出来たての加工無しを購入しました。そして焼酎などを入れるサーバー樽の購入です。本来は節が無く年輪の細かな物が上質のようですが、値段もお得で、がらにも見える節あり樽を購入しました。樽の中に焼酎を入れておくと味がとってもまろやかになるそうです。お楽しみ!

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鹿児島旅行(その4)

08073011 08073012 08073013(奄美の里)鹿児島県離島の奄美の里の見学です。実は私達夫婦の両親は奄美出身なので、「そう言えばおじいちゃんの家こんなん だったな~と」とても懐かしく見学しました。館内では大島紬の工程なども見学でき素敵な紬も見れ目の保養にもなりました。

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鹿児島旅行(その3)

0807307 0807308 0807309 08073010(仙巌園(磯別邸))島津家の別邸跡です。大河ドラマのロケ地として使われているようであちらこちらにシーンの様子が掲示されていました。主人とちょっと遊び心で、篤姫なりきりごっこをして写真を撮って見ました。さすが、藩主のお庭と言った感じでとても落ち着きがあり、ここから眺める桜島はとても壮大でした。

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鹿児島旅行(その2)

0807304 0807305 (城山展望台)昔は西南戦争で西郷隆盛さんらの激戦の地となった城山も今では桜島、鹿児島市内を眺望できる観光スポットとなっています。桜島の頂上にかかる雲が妙に噴煙のように見えました。

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2008年8月 1日 (金)

鹿児島旅行(その1)

080730 0807302 0807303 伊丹空港から鹿児島空港へは、うとうとする暇もなく1時間ほどで到着です。第一観光は空港の側にある焼酎工場(バレルバレープラハ)で焼酎の試飲とショッピングです。ここはもともとお酒を造るのがメインでは無く麹菌を作る所だったようです。昔ながらの酒造方で大きなたるに一滴づつ垂らして作る「ちんたらりん」は予約でしか購入できない幻の焼酎のようです。残念ながら「ちんたらりん」の試飲はありませんでしたが、いくつかの種類の焼酎を試飲し心地よいきぶんでした。叉ここの社長さんは美味しいビールを求めて世界を旅し、たどり着いたのがチェコビールだったようです。その為敷地内はチェコの町並みが再現され美味しい霧島ビールもありました。

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2008年7月31日 (木)

指宿温泉

7月30、31日と指宿温泉旅行に行き先ほど家に戻って来ました。毎回の事ながら、長女に三女と猫のたまの世話をお願いし、その上伊丹空港への送り迎えもお願いしてしまいました。伊丹空港からの帰り道に皆で夕食をとり、お酒好きな長女と主人はアルコールと帰りは私の運転となりましたが、普段炊事をしない長女ですが、ちゃんと手料理で三女と美味しく食べたようで、やる時はやるものだと関心しました。旅行の様子は随時更新して行きます。

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2008年7月 3日 (木)

マレーシア旅行を終えて

本日マレーシア旅行のブログをアップしながら先週の今頃はマレーシアにいたんだと、はるか遠い出来事のように感じています。旅行先での楽しい思いでも日常の現実に戻ると慌ただしい時間に追われ、本日はマレーシアで流した汗以上に一人汗を流していました。(ずぼらをしていた掃除と畑の様子を見るためです)また何処かに行きたいな~と、今月は指宿旅行を申し込みました。今回のツアーは参加9名で、その内2名はマレーシアの親戚に会う為の参加だったので実質7名での行動となり、とても和気藹々と家族的な旅行でした。その中の親子で参加のお嬢さんは中学卒業後、アメリカに留学し、現在はカナダの大学の4年生と夏休みを利用しての参加のようでした。ホテルやレストラン、どんな場面でも流暢な英語での会話を聞き主人は三女を何処かに留学させようかと、おとぼけた事を言っていました。

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マレーシアの旅(その16)

08063047_208063048 マレーシア南の端マラッカに到着です。オランダ広場には馬に乗った警官らしき人が観光客向けにポーズをとっていました。セントポールの丘からマラッカ海峡が眺められ、この先はインド洋なんだと次回はインド旅行かなと勝ってに思ったりしてます。セントポール教会の天井は大砲で破壊され残ってはいませんでしたが、壁に触れながら、フランシスコザビエルはここから日本へキリスト教を伝道する為に出航したんだと少し歴史を感じてみたりしました。080630300806302908063049

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マレーシアの旅(その15)

08063045080630460806302808063027本日は朝からマラッカへ向けて大移動です。移動と言っても私達はクーラーの効いたバスで座っているだけですが、高速を快適に走行し、椰子の木、ゴムの木と緑を眺め時折日本のスパー(ジャスコ)の看板を目にしながらうとうとと、途中サービスエリアで休憩をはさみアンマンらしき食べ物を、緑はココナツジャムまん、白はカレーまんと、3点で10リンギット(350円)です。ハエがぶんぶん飛んでいましたが、そんなことは気にせず美味しく食べました。(何よりも美味しいと思って食べるのが一番です)

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マレーシアの旅(その14)

0806304208063024_2 08063026_2 いよいよ自分たちで電車の切符を買っての移動です。下調べをしておかなかったので、特に何処へ行きたいともなく、とりあえずホテルへ戻る電車の乗り換え場所まで移動しました。車輌の端には優先座席が設けら、ここでも日本と同じとマレーシアの生活環境は日本によく似ています。街周辺を散策し買い物をしたあと迷う事無くホテルに戻りました。  0806302308063037

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マレーシアの旅(その13)

08063025 08063043 昼食の後はツインタワービルの下にある巨大ショッピングモール「スリアKLCC」でのお買い物です。ここは都心の百貨店と言った感じで商品も少し高めでした。この後は、自由行動なので皆と別れ近辺散策開始です。外に出ると日ざし一杯ととても暑かったですが、真下から見上げるツインタワーは絶景でした。1のタワーは日本が建設し、2のタワーは韓国が建設と、添乗員ゴウさんにどっちが1,2と聞いていたのですが、頭には入っていませんでした。話に聞くと2のタワーは微妙に傾いているとかです…

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マレーシアの旅(その12)

08063022 08063038 08063039 08063040 「Masjid jamek」駅で下車し、セントラルマーケットでお買い物です。値段はとてもリーズナブルでこの後、スリマハリアン寺院、関帝廟、ぺタリンストリートと周りましたが、外気温34度の中での見学は辛く早々に切り上げ、「オールドチャイナカフェ」でニョンニャン料理と言う昼食をクーラーの効いた部屋で食べました。ボリューム満点で食べきれませんでしたが、お味は美味しかったです。店内には古い写真が飾られ、意見ギャラリーのようでした。08063041 08063044

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マレーシアの旅(その11)

08063019 08063020 08063021 本日はローカル電車(LRT)を使って市内観光です。ツアー名では「じゃらんじゃらん観光」と、私はてっきり商店街の名前と思っていましたが、これは「ぶらぶら」すると言う意のマレー語のようでした。今までの旅行はツアー会社のバス移動だったで、何処か現地との接点が感じられなく、この観光が今回のツアーの中での一番の楽しみでした。しっかりガイドさんの後をついて切符の買い方、電車の乗り方を真似て、この後の自由行動にいかそうとわくわくです。

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マレーシアの旅(その10)

08063016 夕食も終わり夜の散歩と、世界1位の高さを誇るツインタワーのライトアップを観賞です。夜空に浮かび上がるツインタワーは天の登る階段のようにも感じ壮大でした。(実はこの時雨が降っており、つめたいつめたいと雨の中の観賞も風情ありと…)

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マレーシアの旅(その9)

08063013 08063014 08063015 今夜の夕食はホテルから少し離れた「客家」と言うお店で、スティームボート(火鍋料理)です。暑いところで鍋料理と言う感じですが、調理から取り入れまでスタッフがすべて接客してくれるので、暑いどころか夕風が涼しく感じました。日本のわんこそばではありませんが、鉢が空になると次から次へとよそってくれるので、鉢に少し残しながらゆっくり食べた方が良いみたいです。

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マレーシアの旅(その8)

観光も終わり、夕食までホテルで休憩です。その自由時間を使いホテル横にあるショッピングモールの散策です。ショッピングモールを歩いていると、品種が違うだけで、形態などは日本と変わりなく違和感全く感じませんでした。ここなら私一人でもお買い物できそうと、地階で現地のフルーツや夜食を購入し、マッサージ屋さんで、1時間たっぷり足マッサージを受けてホテルに戻りました。

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マレーシアの旅(その7)

08063011 08063036_2観光の後は、ツアー恒例のショッピングです。日本語ペラペラスタッフのいる貴金属店とろうけつ染めをしているお店で店員さんのお話を聞いた後買い物です。特にこれが欲しいと言う物はなかったのですが、一緒にツアー参加していたご婦人がかなり値切ってくれていたので、便乗してシルバーのネックレスをお土産に2本購入しました。

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マレーシアの旅(その6)

08063010 08063035 独立広場:8月31日の独立記念日などの式典やパレードはこの地から始まるようです。大きなグランドと言った感じですが、広場の周りには旧連邦事務局が立ち並び、新旧混在の町並みでした。

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マレーシアの旅(その5)

0806307_2 0806308 080630908063034  国立モスク:イスラム教(回教)の寺院です。見学前に添乗員ゴウさんから回教の話を少し聞きフムフムと、印象に残っている言葉は、「アルコールは飲まない、結婚は一夫多妻、西の方角に日に5回礼拝する」の言葉でした。モスクに入る前 女性と短パン姿の男性には、ガウンが貸し出され身体をすっぽり覆ってしまいます。叉、礼拝の前には身を清める為綺麗に手足を洗うとの事で下のフロアーには洗い場が設置されていました。

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マレーシアの旅(その4)

0806306 08063033 08063032レイクガーデン:マレーシアの国花はハイビスカスとのことで真っ赤な花が、あちらこちらに綺麗に咲いていました。ガーデンへ足を運ばなくてもみどりの町と言うだけあって、木々や花は自然に咲いているのですが、レイクガーデンでは、日本人は蘭が好きと沢山の種類の蘭の花を見ることが出来ました。

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2008年7月 2日 (水)

マレーシアの旅(その3)

0806304 0806305 次に国家記念碑へと移動です。記念碑には1914~1918(第一次世界大戦)1939~1945(第二次世界大戦)1948~1960(独立戦争)と3つの年号が刻まれていました。マレーシア国として独立したのは1957.8.31との事で、その時勇敢に戦った兵士の像が中ほどに建っていました。周りには噴水もあり、常夏のマレーシアに少し涼しげな感じがしました。

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マレーシアの旅(その2)

0806303 現地ガイドのゴウさんの案内でクアラルンプール市内観光です。始めに王宮(イスタネ・ネガラ)へと、日本の皇居のような感じだと思いますが、門の所には馬に乗った衛兵と銃剣を持った衛兵が立ていました。本日は王様の色(黄色)旗が掲げられていたので王様は国内在中との事ですが、マレーシアは11のケン、2の州から成り立つ国のようで9のケンに各々王様が居り、その中から選ばれた一人が5年任期で国王となるとゴウさんに教えてもらいました。現在の王様はトレガヌ州のミザン・ザイナル・アビディン45歳ととても若い国王のようです。ケンの王様が国王を務めている間は任期が終わるまで別の王様がケンを治めているようです。

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2008年7月 1日 (火)

マレーシアの旅(その1)

6月25日関西空港からシンガポール経由にてクアラルンプールへ、スランゴール州のクアラルンプール新国際空港到着後バスで40分程移動しクアラルンプール市内にある「レジェンドホテル」に到着です。バス中では現地ガイドさん呉(ゴウ)さんの話を聞き、マレーシアの国の事が少しは分かったような… 部屋の窓からはツインタワーも見え、PWTCステーション隣接ととても行動しやすい立地でした。その上、プール、ジム完備と何よりも嬉しかったのは日本人スタッフ在中と安心して滞在できたことです。0806302 080630 08063018

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2008年6月29日 (日)

マレーシア旅行(6月25日から29日)

6月25日から29日の5日間主人とマレーシアツアー旅行に行って来ました。三女の送り迎えや食事は姉二人がちゃんとしてくれるので心配なく旅行を楽しむ事が出来ました。南国のマレーシアは外気温は34℃ととても暑いのですが、ホテルや移動バス等クーラーがよく効き長袖を手放すことは出来ませんでした。マレーシア旅行の様子はまたアップして行きます。とりあえずお留守番ありがとう御座いました。

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2008年5月 2日 (金)

山中温泉ぶらり旅(そ13)

0805018 0805017 今回最後の散策は彦根城です。築城400年とあって城前には入場用のロープが張っていましたが、本日は平日で時間も少し遅かった為か待ち時間もなく入る事が出来ました。やはり、古いお城は木材一本からも歴史が伝わってくるようで、和の心を再認識しました。三階建ての小さめのお城ですが、急な階段を三階部分まで一気に登り、階下しながら建物見学です。360度の景観もさるものながら、敵が攻めてくるのいつもここから見張っていたのかと思うと少し切なくなったり、でも可愛い彦にゃんに会うことも出来、やっぱりハッピーと今回も楽しい旅行が出来ました。これも優しい主人と家族のお陰と早速今度は何処に連れって行ってくれるのと次回を楽しみに待ってます。(入城料600円、駐車場400円)

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山中温泉ぶらり旅(そ12)

0805016 永平寺から長浜へと向かいます。長浜城は再興された建物なので、なんだかパビリオン的に感じましたが、秀吉がここに住み琵琶湖を一望していたんだと思うとちょっと感慨深く叉、琵琶湖のほとりには、太閤井戸跡がありやっぱりここは湖なんだと塩水でないことがふと不思議に感じたりして… この後長浜北国街道を散策し彦根城へ向かいました。

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山中温泉ぶらり旅(そ11)

0805014 0805015 永平寺、何処か懐かしい感じがする修行寺でした。山の傾斜に渡り廊下で結ばれた部屋がまるで迷路のようで私一人置いていかれるときっと迷子になってしまいます。前もって予約を取っていれば禅や写経の体験もできるとのこと叉、宿泊も可能なようで三女に話すと是非修行体験をしてみたいとのことでした。ただし、入寺前にはいくつかの約束事があるようです。(拝観料400円)

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山中温泉ぶらり旅(その10)

0805019 永平寺へ向かって走っていると店屋の人がしきりに「こっちへおいで」と手招きします。駐車場代わりに使ってくださいとのことでした。ただし帰りには「お店によって行ってくださいね」と、ちょうど昼時だったので昼食はこのお店で永平寺名物の永平寺おろしそば」(一杯800円)を食べました。(駐車代金400円が浮きました)

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山中温泉ぶらり旅(その9)

0805013 08050132 次に栢野大杉(かやのおおすぎ)を見ました。天然記念物に指定されているようで、見たとたんに「すごい」と天まで届きそうな杉がそびえていました。叉、奇妙に一本の幹が二つに分かれ菅原神社の参拝は杉を傷めないようにか、橋が掛けられていました。

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山中温泉ぶらり旅(その8)

080501 0805012 昨日ウェイターさんから教えてもらった温泉街の名所を散策しながら、永平寺に向かいます。まずはこおろぎ橋です。元禄時代からかかっている橋のようで、木で作られた小さな橋でした。木々が一杯で下から覗きあげるとどれが橋と言う感じでしたが、川の流れと木々の合間にかかる橋はさすが山中八景とちょっぴり感動しました。

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山中温泉ぶらり旅(その7)

08043011 兼六園から来た道を戻り山名温泉へ到着です。「湯快リゾート山中グランドホテル」はちょっと温泉街から外れたところにはありますが、値段も安く、食事、設備、マナーもよく満足いくホテルでした。主人はぶらっと一人旅する時に利用するようで、本日私は始めてのお泊りでしたが、これなら各地の湯快リーゾートも利用してみようかなと思いました。ただし食事はバイキングです。(一泊一人7950円プラス1500円で飲み放題でした。実は私は飲み放題にするつもりはなかったのですが、仲居さんにお二人でないと飲み放題にはできませんと、そんな訳で、ついついお酒が進み食事の味はあまり記憶にありません、でも美味しく、楽しく食べて飲んだと記憶してます)

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山中温泉ぶらり旅(その6)

0804308 08043010 0804309 石川県公社の駐車場に車を止め(500円)歩いて3分ほどで兼六園に到着です。本日は平日とあって、人がいっぱいと言う感じでもなく心地よく(松と利家になった気分で)散策が出来ました。花時期とは少しずれ、満開の花々を見ることは出来ませんでしたが、兼六園菊桜が満開で緑の木々の中見て見てと優雅に咲き誇っていました。(入園料300円)

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山中温泉ぶらり旅(その5)

0804307 一路兼六園に向けて北陸自動車道を走行です。私は途中うとうとと、主人はCDを聞きながら安全運転走行ですが、オープンにしている音は全然聞こえません。なにやら主人が「座席後部にもスピーカーを付けるぞー」と… 途中海へ降りることが出来る徳光PAで休憩し兼六園に到着しました。

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山中温泉ぶらり旅(その4)

0804306 奥琵琶湖国定公園内のお店で「でっちようかん」(370円)を見つけました。自分の住む町でも「でっちようかん」は有名なのでどんなお味かと食べてみました。本来の「ようかん」と言った感じのものでしたが、竹の葉に包まれ板状になっているので丸かじりには最適でした。

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山中温泉ぶらり旅(その3)

0804304 0804305 途中、湖の縁に車を止めながらここが一番奥と景色を堪能しばがら、奥琵琶湖に到着しました。琵琶湖の一番奥を確認した後は奥琵琶湖パークウェイ(只今工事中の為、一方通行になっていました)を走り奥琵琶湖国定公園へ、ここから見る琵琶湖はとても美しく、今まで描いていた琵琶湖のイメージを覆しました。(大津辺りの琵琶湖しか見たことがなかったもので)

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山中温泉ぶらり旅(その2)

0804302 0804303 京都縦貫自動車道から9号線に入り、湖西道路を走ります。今回は琵琶湖を周遊しようと言うことで、右手に琵琶湖を眺めながらの走行です。途中湖西線を走る電車も横目に見ながら、自然満喫幸せ一杯の走行です。

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山中温泉ぶらり旅(その1)

080430 4月30日長女の誕生日だと言うのに主人と二人で山中温泉へぶらり旅、三女の送迎も家のことも長女にお願いして、午前7:52分出発です。使用した車はMy愛車のコペンです。旅行にはちょっと不向きな車ですが、勿論屋根はオープンにし快適に走行です。

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2008年4月29日 (火)

豊岡散策(その5)

080427  そして、本日最後は玄武洞公園へ、マグマの流出で出来たと言う玄武洞(国指定天然記念物)、長い年月の流れが感じられした。中でも青龍洞は、湖面の光が岩に反射し とても優美で壮大でずっとずっと眺めていたいものでした。少し公園内は工事中で足元の悪いところもありましたが、やはりこの公園も無料です。本当に豊岡市は、長閑で自然も沢山と、無料の施設一杯でとっても勉強にもなるぶらりでした。ここでは蒸し饅頭150円を買いました。

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2008年4月28日 (月)

豊岡散策(その4)

0804274 いよいよ、本日メインの豊岡鞄店のぶらりです。豊岡鞄といっても豊岡鞄団地や、個人の鞄屋がある中選んだのは、「かばん工場たなか」です。広い店内には沢山の鞄が整然と並べられ、半額と書かれた大きな張り紙が貼られていました。主人はショルダーバックが欲しいようで、店内をぐるぐる回り、結局布製のショルダーバックに、何処にでもありそうなバッグですが、豊岡で購入するとなんだか良い品を安くで買ったような気がしちょっとハッピーheart三女はウエストポーチを購入しました。ここでの買い物2点半額で4830円

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豊岡散策(その3)

0804273 満腹になった後は、「コウノトリ郷公園」へ、今年も人工巣塔で3羽のひなが確認されたとのこと、豊岡市の大空にコウノトリが沢山飛交う日が早く来ればいいのにと願いながら、100円基金をしました。ここ「コウノトリ文化館」は無料の施設ですが、設備が整い説明も聞け、間近でコウノトリも見れ必見です。叉、公園には、実物大の巣が展示してあり、トリの気分を味わって下さいと。巣に入る事が出来、三女とトリになったりして…まだまだぶらりは続きます。

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豊岡散策(その2)

0804272北近畿豊岡自動車道を降りて少し走ると「海鮮せんべい但馬」があります。 本日第二のぶらりはせんべいの試食です。ここは、ツアーコースによく組み込まれているお店で、沢山の種類のせんべいを試食する事が出来ます。その上、コーヒーが無料と休憩テーブルも完備され、いたれり、つくせりのお店です。最初は美味しく感じる試食も数を重ねるうちに何の味が美味しかったのか分からなくなってしまいますが、私の一番のお勧めは、出来たてのイカフライ、工場もかねているので、せんべいやイカフライの出来あがる様子も見学でき、大人も子どももお勧めのぶらりコースです。ここでの買い物はピーナッツあられ、せんべいの詰め合わせ、イカフライ 1250円です。

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豊岡散策(その1)

0804275昨日は主人、三女の三人で豊岡をぶらりと、主人の第一の目的は豊岡鞄でのショッピング。北近畿豊岡自動車道を走り、道の駅「但馬のまほろば」で休憩です。嬉しいことにこの自動車道は春日JCT~和田山JCTは通行無料ただし、遠坂トンネルのみ300円とちょっと得した感じが、叉この「但馬のまほろば」色んな施設が併設されておりぶらりにはもってこいです。本日第一のぶらりは「古代あさご館」入館です。館内の展示室は無料で入れ、土器や、埴輪が展示されています。中でも特別展示室の但馬王古墳「三角縁神獣鏡」は鹿おとこ(テレビ番組)を見ていた私にとっては感激の一点でした。ここでは草餅ときな粉餅を買いました。(100円X6個)

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2008年4月 8日 (火)

奥道後(その4)

2日目は内子、脇町の散策です。内子では内子座「娯楽の殿堂」が印象的で、今にも舞や歌が聞こえてきそうでした。叉、脇町では卯建(うだつ)のある家が立ち並び、装飾美にうっとりです。観賞の後はお買い物と、ご当地名産の大森蝋燭店の手作りロウソクを購入したり、お餅や、田楽、甘酒とちょっとタイムスリップした感じで食べ歩きました。Utikoza Udatu Udatutoori Danngo Kusuriya

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2008年4月 7日 (月)

奥道後(その3)

お菓子館で買い物をした後少し早めのホテル入りです。本日の宿はホテル奥道後、山の斜面に建てられたホテルは5階が正面玄関と部屋から見える景色も最高でした。温泉も自家源泉の掛け流し26湯めぐりと硫黄の匂いが漂う良質の温泉で疲れた足もすっかり癒され食事も種類の多いバイキングでお腹も身体も満足でした。Okudougo Hoterukara

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奥道後(その2)

昼食の後は金刀比羅宮の散策です。桜が満開の参道を785段登りきったところに御本宮があり、そこまで何とかたどり着き満足満足の3人でした。叉、この日は旧金比羅大芝居(金丸座)「四国こんぴら歌舞伎大芝居」の出演者のお練があったようで人だかりの中に成田屋海老蔵さんの姿があったようです。Konnpira Honndenn

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2008年4月 6日 (日)

奥道後

Setooohasi4月4、5日と主人、三女、私とで奥道後温泉ツアーに行って来ました。初日は瀬戸大橋を通り琴平で昼食でしたが、その昼食は讃岐うどんの食べ比べと、8種類のうどんが食べ放題です。最初は「勢いよく全種類食べるぞ」といき込んでいましたが、三女が2杯、私が3杯、主人が4杯ととても8種類のうどんは食べきれませんでした。添乗員さんの話によると今までに1名だけ全種類のうどんを完食した人がいるようですが、美味しく味わって食べるのがベストと私は生醤油が一番美味しく感じました。 Sanukiudonn Bukkake Kamatama Kijyouyu Wakame Yudame

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2008年3月 9日 (日)

浜坂・城崎・餘部

08030908030920803091本日は主人と二人で日帰り旅行のかにを食べに行きました。かにのシーズンも3月

で終わりと浜坂の昼食会場は沢山の人でした。今回のツアーも観光が盛り沢山で、餘部鉄橋では運良く列車が通るのを見ることが出来、コウノトリの郷ではコウノトリが餌を食べる様子や、威嚇しくちばしをならす様子と説明を聞きながら見ることが出来ました。叉、最後に立ち寄った城崎では地蔵湯につかり、そこで地元のおばあさんが背中を流してくれたりと、今回もとっても楽しく、情を感じる旅行でした。叉、お土産も沢山いただき、土産を広げるとたまが「これ、ぼくのお土産」catと、嬉しそうに寄ってきたので、たまには甘エビを0803093_3あげました。080309408030950803096

0803097

      

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2008年1月 5日 (土)

かんなべ万場

080105kannnabe 本日は家族4人で「かんなべ万場」へ行きました。お天気も良く春スキーを思わせる暖かさでラッキーでした。早朝5時過ぎに出発し、9時から午後3時まで各々思う存分滑りました。次女と三女はスノーボード、主人と私はスキーですが、私はボーゲンオンリーと急な斜面は滑ると言うよりずり落ちて行く感じでしたが、皆怪我する事無く楽しく滑りました。勿論帰りは近くの温泉和田山奥香の湯で身体を癒して帰宅しました。

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2007年12月24日 (月)

箱根、富士ドライブ旅行を終えて

一泊二日のドライブ旅行、運転は主人と次女が引き受けひたすら道中眠り続けた私です。車中眠りすぎたのか、本日地面がづっと揺れている感じがしていましたが、箱根に、富士と日本には本当に素晴らしい景観が沢山あります。今度は何処に行こうかなと……

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箱根、富士ドライブ旅行(その11)

富士山をしっかり目に焼きつけ帰路へ、高速道路は主人と次女が交代に運転し24日1時30分頃家に着きました。我が家付近の峠では猪の親子が五頭車の前を走り、無事お帰りと出迎えてくれたようです。Inosisi 

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箱根、富士ドライブ旅行(その10)

精進湖から本栖湖へ、本栖湖からの富士山は旧5千円札のバック絵(現在の千円札)です。プロの撮ったロケーションのようには行きませんが、何処から見ても富士は富士、やっぱり日本一の富士山は感動を沢山くれました。紅富士は雲がかかり見ることは出来ませんが、叉来る楽しみが出来ました。Motosukokaranofuji Sannennfuji Map_2

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箱根、富士ドライブ旅行(その9)

Syoujinnkokarano 西湖から精進湖へ富士五湖で一番面積の小さい湖ですが、ここから見る富士山は絶品でした。時刻3時20分カメラを抱えた人で一杯でした。上手くいけば1時間後紅富士が見れるとか、このまま雲が出ませんように

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箱根、富士ドライブ旅行(その8)

Kawagutikaranofuji2_2 川口湖から西湖へSaikokaranofuji 向う途中の富士山です。富士山は見る場所見る場所で風情も変わり、山中湖からは雲で見えなかった山頂も綺麗に姿を現しだしました。

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箱根、富士ドライブ旅行(その7)

Ropueitiketto_2Kawaguti_koropuueiRopuuei Kawagutikokaranofuji山中湖を後にし川口湖からの富士山です。河口湖では「カチカチ山ロープウェイ」に乗り天上山公園から富士山を眺めました。カチカチ山ロープウェイの名前の由来は太宰治作「かちかち山」の舞台になったからのようです。

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箱根、富士ドライブ旅行(その6)

Madokaranofuji Heyawoatoni 遅めの起床、窓から眺める景色は曇り空で山中湖の背に綺麗な富士山を見ることは出来ませんでしたが、富士五湖散策に出発です。まずは山中湖外れにある紅富士の湯に入り湯ぶねから富士を眺めます。昔銭湯で見た光景がまさしく現物化、傘雲も時間とともに晴れ綺麗な富士がくっきりと、「オービューティフル」と叫びたくなる光景でした。Yamanakokaranofuji

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箱根、富士ドライブ旅行(その5)

Yamanakokaranoekusibu Ekusibuturi Uerukamutyoko入浴後芦ノ湖を横に見ながら本日宿泊のエクシブ山中湖へ、どの辺りからか雪が降り山中湖到着時には白銀の世界となっていました。出迎えてくれたのはサンタさん、サンタさんが荷物を部屋まで運んでくれ、テーブルにはウェルカムチョコが置いてありました。本日は花木鳥で遅めの夕食を済ませ、広いスィートルームで何故か次女と私は1枚の布団で眠りました。 Menyu

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箱根、富士ドライブ旅行(その4)

散策の後は「かっぱ天国」へ、箱根湯元駅すぐ裏の山の斜面にある温泉です。表の看板とは違ったイメージで本当にかっぱが出て来そうな露天風呂でした。本日はゆずがぷかぷかと良い香りが漂っていました。Kapparotenn Kapparptenn2

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箱根、富士ドライブ旅行(その3)

Toimyujiamu Tetujinn28 箱根駅周辺で偶然見つけた「箱根トイミュージアム・北原コレクション」次女と三女は大喜び、早速館に入るとレトロなおもちゃや、お菓子が並びご自由におさわり下さいと販売もしていました。私達夫婦は本物見た世代、子どもたちは話だけの世代ですが、とても感激きし1時間以上見ていました。三女はブリキの車とロボットを購入しました。Toimyuujiamutiketto Burikikurima Robotto

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箱根、富士ドライブ旅行(その2)

Hakone5 箱根に寄ったのは東京、箱根駅伝5区を体感してみたかったからです。実際に自分の足で走るわけではありませんが、どんな場所を走っているのかを見るだけでも、次回の駅伝中継の見方が変わると思います。中継地横の鈴廣で焼きたて竹輪を食べ、かまぼこ館でかまぼこの造り方を見学したあと出来たてのかまぼこを購入しました。出来たての竹輪は練り物を食べているというよりも魚のすり身を焼いて食べているような味でとっても美味しかったです。叉、かもぼこ購入時に来年の可愛い猫ちゃんカレンダーと手ぬぐいが添えてありました。     TukuwaTikuwa2KamabokoSuzuhirokarenndaSuzuhirotenugui

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箱根、富士ドライブ旅行(その1)

Hamanakako 休みの合わなかった長女にたまのお守りを頼み、家族4人で箱根、富士ドライブ旅行です。22日の早朝2時30分に出発し前夜忘年会だった主人は後部座席で休息し、次女の運転で浜名湖まで、浜名湖で朝食を済ませ箱根を目指します。

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2007年11月29日 (木)

タイ旅行を終えて(その2)

タイの現地の人はとてもおっとりしているので、ものをお願いしても気長に待っていないと、言った分だけのことをしてくれるようです。又、急いで走ることもありません、走っているのは逃げる泥棒だけだと、叉、お買い物は真新しいショッピング館では少し上乗せ価格になっているようなので、値切るなら、昔からある少し古そうなお店の方がいいです。品質を考えないなら、露天が一番安く値切ることも出来ますが、交渉はまず半値からとガイドさんに教わりました。免税店でのお買い物もバンコク市内にある「TFS」でゆっくり買い物をすることができるので空港ではラウンジでゆっくりくつろぐことが出来ました。本当に楽しい旅行でしたが、これも家庭や、職場を守ってくれる、家族、仲間がいるからだと感謝します。

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タイ旅行を終えて

Sutukesu4泊5日のタイ旅行も楽しく終えることができました。実は出発直前、スーツケースに最後の荷物を入れ鍵を掛けようとしたら鍵が見つからず急遽娘のスーツケースに入れ替え出発する事になりました。(右から左へ)又、旅行途中でカメラが故障し写真が撮れなかったりもしましたが、楽しい旅行が出来ました。タイでのお買い物はひたすら値切ることと、最初は相手の言い値で買っていた物も最後は半分の値段で買うことも出来とっても面白かったです。ただその言い値もあってないような物なので本当のところは安い買い物だったのか分かりませんが、次回は自由探索もしてみたいね!と今回も意味も無くお土産を沢山買って帰りました。 Miyage Miyage2 Miyage3 Miyage4 Miyage5 Miyage6

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2007年11月28日 (水)

タイ旅行(その21)

タイ最後の観光はバンコクで一番高いビル、バイヨークスカイホテル78階でのバイキング料理です。世界各国の料理が用意されているバイキングでお味噌汁までありました。食事の後は88階展望室でバンコクの夜景を楽しみます。バンコクの交通渋滞も凄いものでその車の渋滞の様子を観るのも観光になっているようです。(展望室は自動で回転するのでゆっくりと景色を見ることが出来ます)

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タイ旅行(その20)

SyouMinnzokusyo砂糖工房見学です。日本では、サトウキビで作る黒砂糖が有名ですが、ここタイでは椰子の実で砂糖を作るようです、食感は日本の黒砂糖と同じですが、お味は食べた後に椰子オイルの味が口に広がりました。昼食はローズガーデンでバイキング、デザートの種類も豊富で主人はドラゴンフルーツをしきりに食べていました。昼食後同じ敷地内でタイ・ビレッジカルチャーショーを観ました。このショーを観ればタイの日常生活を感じる事ができます。又、ここでも可愛い象の演技を見ることができました。 Zounodannsu Zougei

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タイ旅行(その19)

ダムナンサドワク水上遊覧とマーケット見物 イメージしていた水上マーケットとは違い日本の水郷巡りのようなものでした。10人乗りのエンジン付ボートで水路を遊覧し現地の人の生活を垣間見る事が出来ました。やしの木や、マンゴと熱帯植物で覆われ、ワニでも出て来そうな勢いでしたが、のんびりとした時間が過ぎて行きました。舟が行きかう時には波が高くなり思わず腰を引いてしまいますが、船首に座っていたので水をかぶることはありませんでした。でも船尾の人はかなり濡れていましたがさすが南国、多少の濡れはすぐに乾いてしまいました。Suijyoumaketto Yasi Sennsyu

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タイ旅行(その18)

Nyuhafu 夜はニューハーフショーに出かけました。ショーと言ってもいやらしいさは無く楽しく綺麗な演劇のようなものでした。日本人向けに日本演歌等を織り込んで笑いと妖艶さに見とれ時間を忘れてしまいそうでした。残念なことにカメラが故障で写真が撮れませんでしたが、しっかり目に焼き付けてきました。終了後有料で写真タイムもありましたが、やはりまじかに見ると男性だなと感じました。(4000円)

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タイ旅行(その17)

象センターで象のり体験です。象に乗ると結構高い目線となりました。ゆらゆらと体をゆすりながら短時間なら程よいゆれでした。象使いの背中には象の名前のタグが貼ってあり、象の耳の後ろを足でけり指示を出していました。体験後は象がお鼻で握手してくれます。鼻先は鼻水でねっちょりしていましたが、とても可愛いかったです。(一人1000円)Zounonamae Asidesiji Zounori

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タイ旅行(その16)

WattoracyaburanannHakanotyoudohinnHekiga2Toukaramitaアユタヤ遺産巡りです。アユタヤには沢山の同じような遺跡があるので名前が覚えきれませんでした。廻ったのはワットラーチャブラナン、ワットロヤカスタ、ワットプララームとワットラーチャブラナンではお墓の中で発掘された品が写真で掲示されていたり壁画が残っていたりと感動が沢山でした。  Wattoroyakasuta Wattopuraramu   

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タイ旅行(その15)

Honndou ワットスワンダーラーラーム 現在も使用しているお寺のようです。礼拝堂ではお参りをしている人もおり、真似をして拝んで見ました。 お線香は外に立て手を合わすのは中のようです。又、堂内は壁画で飾られていました。 WattosuwanndararamuSennkouOinoriHekiga

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タイ旅行(その14)

日本人町跡の観光です。観光と言ってもこれと見る物はありませんでしたが、お土産屋さんらしき建物の中に日本人町頭領山田長政の銅像や資料が置いてありました。そして看板が日本語表記となっていました。Yamadanagamasa Kannbann

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タイ旅行(その13)

BannpainnkyuudennKyuudenn1バンパイン宮殿、夏に王様が過ごした離宮のようです。広い敷地内に色んな様式の館が建てられいます。中でも目を引くのが池の中央に建つ宮殿です。他にも中国様式のものと5つの館が建っています。そして可愛い像とねこもいました。  Zoutouekisyokuninn Bannpainnneko

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タイ旅行(その12)

朝一番にワット・ベンチャマボピットへ托鉢見学です。実際に僧にお供え物を差し上げました。ただし女性は僧に触れないよう鉢にそっとお供えの品を入れます。僧はアルコール、女性禁止のようです。又、他にも戒律があるようで、食事も朝、昼の2食だけのようです。Wattobenchyamabopitto Takuhatusou (お供え品代1500円)

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2007年11月27日 (火)

タイ旅行(その11)

Tairyouri古典舞踊を観賞しながらタイ料理の夕食です。タイの料理はひつこくは無いのですが、たまに香辛料のきついものがあり、右手前の緑カレーの中にも赤いピーマンのような唐辛子が入っており思わず吐き出してしまいました。舞踊を踊る女性の手のしなやかさには驚きでした。 Taibuyou Taibuyou2

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2007年11月26日 (月)

タイ旅行(その10)

YuuranntikettoYuuransenn夕食前は水上遊覧船に乗ってサンセット鑑賞です。あいにく曇り空で夕焼けは見れませんでしたが、ライトアップされた、ワット・アルンと王宮が川面に浮かびあがるようでとても綺麗かったです。そしてラッキーな事に11月24日、日本で言う塘路流しがあるようでその予行演習の舟が沢山行きかっていました。これは12月5国王の80歳の誕生日を記念し大イベントとして開催されるもののようです。  Raitoappuakatukinotera OukyuuTourofune Tourofune2 

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タイ旅行(その9)

昼食、お買い物の後はタイマッサージです。観光客向けに開けているお店のようで看板には日本語での掲示もありました。まず初めに足裏を石鹸とたわしで洗いその後は部屋でマッサージです。今回参加人数が多かった為か、4畳ぐらいの部屋に布団を三枚敷いた部屋で部屋着のようなものに着替え2時間程のマッサージをしてもらいました。足部位1時間と上体1時間ラストは顔のマッサージと慣れない日本人向けに少し力を加減してマッサージしてくれたようですが、本場マッサージはとっても気持ちよかったです。(4000円)Taimassaji2 Taimassaji

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タイ旅行(その8)

昼食はたい風しゃぶしゃぶでした。レストランの係りの人がすべて調理してくれます。最初にワンタンのようなものから始まり、麺のようなもの、そして最後は雑炊と調理してはよそってと自分の手を煩わせる事はありませんでした。Taifuusyabusyabu Syabusyabu

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タイ旅行(その7)

ワット・トライミット(黄金仏寺院)5.5トンもある金で作られた大仏像です。昔は仏像が盗まれないようにと漆喰で覆っていたようですが、今ではキラキラと輝いて座っていました。Wattotoraimitto Ougonnbutu

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タイ旅行(その6)

WattopoNehannkaoNehannkuyouワット・ポー(涅槃寺)全長46mもあるお釈迦仏が横たわっている涅槃仏です。眩いばかりに金色に輝いていました。この寺では108の賽銭鉢のようなな物があり20バーツ(気持ち分でいいようです)をお供えすると、小銭硬貨に替えてくれます。それを1枚ずつ鉢に入れ健康や幸福を祈るようです。途中で硬貨は無くなり、最後まで入れることは出来ませんでしたが、ガイドさんが気持ちなのでそれで十分願いは叶うと言ってくれました。ここでも可愛いネコを見つけました。ひょっとしてこれもネコ?Wattoponeko  Kokemoneko

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タイ旅行(その5)

ワット・アルン(暁の寺)白壁に色とりどりな陶片が装飾された仏塔です。中段まで昇ることは出来ますが、かなり急な階段で踏みずらが少ししか無いのため降りるときは要注意です。でも上部から眺める景色は最高でした。台座を支えている物体は鬼なのか、神様なのかよく分かりませんが力持ちですよね!Wattoarunn 塔の片隅に顔半部模様の違う可愛いネコも休んでいました。Wattoarunnkazari Wattoarunnneko

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タイ旅行(その4)

ワット・アルン観光の為、チャオプラヤー川を渡し船でわたります。ものの2、3分で着きますが小さな舟は結構揺れます。勿論川は泥色(現地の人は金の色と言うようです)ですが、この川で洗濯、お風呂、と生活水に使用しているようです。 離れた場所から眺めるととても綺麗な川に見えました。桟橋でネコがくつろいでいました。    KawaWatasibuneTyaopurayaSannbasineko

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タイ旅行(その3)

朝食はホテル内レストランでバイキングです。さすが南国、スイカアートが綺麗に飾られていました。ただし、これは飾りで用で食用は普通にカットしたスイカでした。右写真は昨晩寝酒に飲んだビールです。勿論タイビール(シンハビール)ちょと苦めのビールですが後口さっぱりでした。値段は小瓶100バーツ。Suikanotyoukoku Taibiru

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2007年11月25日 (日)

タイ旅行(その2)

今回宿泊したツインタワーホテルです。http://www.ichioshi.org/Hotel/twin_tower/index.htmホテルに着いたのは夕刻10時頃、それでもスタッフは少し甘めのウェルカムドリンクで心よく迎えてくれました。ただし荷物は各自でお部屋まで、ボーイさんに頼むと荷物がいつ部屋に届くか分からないので本日は自分たちで、と言ってもスーツケース一つだけですが。   TuintawazuhoteruWerukamudorinnkuKyakusitu

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2007年11月23日 (金)

タイ旅行(その1)

11月19日から11月23日まで4泊5日のタイツアー旅行に行って来ました。実質は3泊4日の行程ですが、関西国際空港からバンコク・スワナプーム国際空港へ、スワナプーム国際空港は世界一の広さを持つ空港との事で新しく綺麗な空港でした。又、設計者が関空と同じと言う事で(?)やはりどこか似ている感じが、セキュリティー上空港内での写真撮影は禁止でしたが、左写真は関空での無料インターネット機、右写真は外から見たスワナプーム空港です。 Pb190003Suwanapumu名前の由来は黄金の土地に立つ空港だそうです。(関空の設計者はレンゾ・ピアノ、スワナプーム空港はヘルムート・ヤーン ですね、現地ガイドさんの勘違いのようでした。)

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2007年11月 5日 (月)

京都サイクリング(その7)

Kyoputotawaそろそろ京都駅に向ってUタウンです。京都御所を通り抜け二条城へと、残念ながら拝観は4時までと時間アウトで中に入ることは出来ませんでしたが外観だけはしっかりと、京都タワーでお風呂に入り、帰路につく頃外は暗くなっていました。明かりを放つ京都タワーに左奥は京都駅に移りだされる京都タワーです。とても幻想的でした。後は主人の運転で家路に向かいます。

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京都サイクリング(その6)

世界文化遺産下鴨神社へ、ここ下鴨神社でも七五三参りの家族でいっぱいでしたが、それよりも挙式が1時間おきに6組あることに驚きました。綿帽子姿の花嫁さんがとても初々しく、参拝客もみな祝福していました。又、ここ下鴨神社には君が代に出てくるさざれ石もあり、これが巌となるのかと一人納得していました。(挙式が多いのは縁結びのご神木があるからなんですね!)Simogamojinnjya Watabousi Sazareisi

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京都サイクリング(その5)

この後は世界文化遺産の銀閣寺(拝観料500円)に、金閣寺のような華やかさはありませんが、どこか赴きがありわびさびを感じる建物でした。境内は管理が行き届き初めに目に映るものは銀砂灘と向月台です。一見砂の彫刻と思いきや、これは満月の夜向月台の上に輝く月光を銀砂灘が反射させ絶妙な趣をかもし出す為の物のようです。又、足利義政が寝起きをしていた部屋(東求堂)や枯山水の庭と歴史を沢山感じました。Ginnkakuji Kougetudai Toukyuudou

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京都サイクリング(その4)

Heiannjinnguu 昼食の後は平安神宮へ 11月初めの日曜ですが、七五三参りの親子連れでいっぱいでした。大きくなった三女を横にし、こんなあどけない時期もあったんだなと懐かしく思いながら、お参りに来ている子をパチリとHitigosann Hitigosann3

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京都サイクリング(その3)

その後は西本願寺、東本願寺と周り祇園へ、昼食はお弁当を買い鴨川でとんびの舞を見ながら食べました。風もなく心地よい日和で外で食べるお弁当は最高でした。Nisihjonngannji Higasihonngannji Gionn

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2007年11月 4日 (日)

京都サイクリング(その2)

Kyoutotawasa Kytotawakesiki 初めに京都タワーの見学です。1階で展望券(770円)を購入しエレベーターで11階まで、そこからは展望室用のエレベーターに乗り換え展望室へ展望室は360度の景観で、望遠鏡から京都名所を確認する事が出来ました。又、京都散策の後には地下2Fにあるお風呂(600円)に入りました。まるでオールウェズを思わせるようなお風呂でしたが、疲れた足を癒せました。Tennboudaifuro

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京都サイクリング(その1)

Tizurainn 本日は京都散策を自転車で、京都駅まで車で行きそこからはレンタル自転車(1日1台1300円)で普段通ることの無い裏路地を走り散策しました。行きたい所にすいすい行けてとても快適でしたが、下京区、中京区、上京区と広い範囲を周ったのできっと明日は筋肉痛だと思います。

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2007年10月30日 (火)

日帰り滋賀旅行(その4)

本日最終見学は「叶匠嘉庵すないの郷」です。6万3千坪の広さのある山中には山野草が沢山咲いていました。お花を大事に育てている館内の人の説明を聞きながら、庭の散策です。約1000本の梅が植わっているようで2~3月にも足を運んで下さいとのことでした。やはり叶匠嘉庵の和菓子は最高と言うことで一番人気の「あも」を家族のお土産に買って帰りました。  

(花は左から、りんどう、アザミ、みずひき)Hana